お尻の大きな男の子 | 大学生ゲイの純情白書

お尻の大きな男の子

同じ塾に通っている友達のキツネ君は尻がデカい。体は非常にスマートなのに、臀部だけが不釣り合いにもプリっとしている。でも嫌なでかさではなく、そこがまた魅力でもある。






因みに以前書いた、昔は好きだったけど今はそうでもない人、というのはこのキツネ君のこと。一昔前は本当に好きでたまらなかった。でもある日、彼女ができたことを知ってしまった。その時はショックで本当に寝込んでしまったが、なんとなく吹っ切れてしまった。今ではイイ友達だ。






だがそれでも時々、その魅力的な臀部に心を奪われてしまう。






ときたま塾でじゃれ合っていると、そのまま襲いたくなる衝動に駆られることもある。もう、そんなに好きじゃないのに。








まだ気持ちがあるってことなのだろうか。それとも単なる尻フェチかw