本日もご来店、ありがとうございます。
又、沢山の方にブログへのご訪問も頂きまして
ありがとうございます。
今日は雲の多い岡山でした。
ムシムシしていますが熱中症には気を付けてくださいね^^
さて帝王学からきた素質論ですが勉強して自分を知ると謎がとけました。
いつも悔しい思いして涙ながして悲しかったことが
だ・か・ら・な・の・ね・!
とすっきり!!
これはブロック解除しても解決しないわけだw
やってもやっても生まれ持った素質だから仕方ないのね・・・・
それはどいうことなのか今日はお話しますね^^
まず最初に私は人にわかって欲しくて話すと
最初から詳しく話をしたくて
①~⑩までの話があったら
まずなぜ①があるのかと話は0.3からはじまり本題に入るまでかなり長い話をするのです。
ですから③ぐらいまで話すとイメージで受け止めるAという素質をもつ人には
違う意味でとられてしまい「いやいや・・・そいうことじゃなくて」と又違うところからの説明していると言葉が変わって来ちゃって話し変わってるやんと言われがちなんですね。
いやいや私的にはイメージでとられた部分の違いからまた話するので
聞く側からすれば話が変わっているかもしれませんが
私てきには最初からぶれていないんですがね。
それで伝わらなくて話したいこととは反対のことにとられて
悔しい思いをして涙するはめに・・・
私って口下手だからとか
私って頭悪いのかなとか
自分が苦しくなっていました。
それは私の素質はE555ーH250ーE555
という素質からきているものでした。
この数字から見ると
私は人の話を聞く時(インプット)は
例えば①~⑩までの話があるとしたら
結果⑩の話があってそれには①があって②があって③があって・・・と
結果から聞かないと最後まで聞けない数字です。
また聞くというところでは冷たい言葉を発するそうです。
「で?」とか「何が言いたいの?」とかね
しかし自分が話す部分(アウトプット)的には
①~⑩の話をする時は
先程も言ったけど
①の前から話すのです。
人には簡潔に話してと思うくせにねw
なのでスムーズに話そうと話せないというブロックを解除しても無理なわけです。
素質なので相手に伝える時は箇条書きをした下書きが必要というわけです。
それか素質論を勉強している方には「私セカンド250ですから!」とか
勉強されていなかい方には「私が話すと長いけど最後まで聞いてね」なんて言っておくこともできますよね。
勉強すればするほどどう対処していいか理解できるので
事業主としてとっても必要に感じました。
10月にはまた第1回からのお勉強会になるので興味のある方参加してみてはどうでしょうか?
自分を知ることが出来ます。
参加希望の数人の方は聞いておりますので詳細が決まり次第その方には
個別でメッセージをお送りさせていただきますね^^
まだまだ参加者はご連絡くださいね^^
定員になり次第締め切りになると思いますが
まだ日程決まっていないので予定組みにくいでしょうが
おそらく平日です。
是非お楽しみに!!


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