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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

私はテニスをこよなくい愛しておりまして、特に小野田倫久プロと鈴木貴男プロが大好きです。

 

なので、こちらのスターテニスアカデミーというYouTubeチャンネルをよく観ます。

 

前回はこれでした。

 

 

私は、これで学びました。

 

英語の授業でチャンク読みをするのですが、私にとっては簡単な英語なので、

音声を流して学生と一緒に発音する「だけ」でした。

 

そうではなく、修造さんのように気持ちを一緒に乗せてあげることが大事なのだと

今回は反省しました。

 

来年の授業に生かしたいと思います。

Mariko.Oのmy Pick

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先日、自分の子育てブログを書いておりまして・・・

決意したことがあります。

 

とにかく「待とう」ということです。

 

ずっと学校に行かないというわけではないグレーゾーンにいるので、

このまま不登校になってしまっては???

 

という焦りが少しあったのですが、自分と次女のソーシャルタイプ診断をして

私の役割は「待つこと」だと思ったわけです。

 

その決意をしてブログはこちらです↓

 

 

そういえば、ある先輩に子供を妊娠したときに

「母親の修行はとにかく受け入れること」です、と言われたことを思い出しました。

 

ずっとそれを肝に銘じていたのですが、

最近は仕事や将来のことを考えて、わりと自分のことに忙しくなっていたかもしれないと思いいたりました。

 

そんなときに

 

『古い女におなりなさい』とうお話を聴きまして、

 

あ、そうだ、

 

「子育てに一番優先順位をおかなくては・・・」

 

と少々反省したわけです。

 

学校の先生からお電話があったときにも、

「とにかく本人を待ちたいと思います。」と伝えました。

 

そうしたら次女が学校に行かない理由をぽつぽつと話し始めてくれました。

 

「今まで4回いじめにあった。今はないけれど、卒業にあたって文集を書いたり

いろいろしていると振り返ることが多いので、いじめの経験を思い出してしまって

なんとなくいきたくなくなるんだよね。」とのこと。

 

悪い思いでを消すには、楽しい思い出を重ねていくしかないのですが、

それも無理に作っては意味がないので、とにかく次女が前をむいて

「楽しい思い出を重ねよう」

と決意するまで待つことにしました。

 

そうしたら、なんと2日連続して学校に登校しました。

 

まだまだ、いろいろなことがあると思いますが、とにかく

「待つこと」「受け入れる」ことをしようと思います。

 

また、少々腹痛を訴えるのですが、受診をしても内科では診断が出ないので、こちらの漢方を飲み始めてみました。

 

 

 

 

少し落ち着いてきたようです。

 

私は、花粉症のせいか少々鼻水が出始めてきたのでこちらを飲用し始めました。

 

 

 

 

最近、漢方にこってます(^^♪

 

Mariko.Oのmy Pick

 

 

寒くなりましたね~。

 

私は、この季節、これが楽しみなんです。

 

 

 

普段、自分では買わないなという入浴剤も入っており、

毎日子供たちと「今日は何にする~。」と選びながらお風呂に入っています。

 

なぜか、毎年買っています。

 

洋服などは絶対に福袋を買わないのに ^^) _旦~~

 

 

Mariko.Oのmy Pick

 

ソーシャルスタイル理論ってご存知ですか?

 

1970年代に社会学者のデイビッド・メリル氏らが提唱したものです。

 

これは子育てにも使えるのではないか・・・ということで

子育てブログにて、しばらく書いていこうと思っています。

 

 

 

我が家にも3人の子供がいまして・・・

それぞれ全くタイプが違います。

 

まず、自分のタイプを知って、それぞれの子供たちのタイプを診断してみようと思います。

 

あら?

 

4つのタイプがいるチームは最強と言われていますが、

私と子供たちはそれぞれ4つのタイプに分かれていました。

 

なるほど・・・最強なのか。

 

まとめるには力量がいりますね。

これはパパの役目か・・・いや、自分もまとめていかないとな、と思った次第です。

 

 

Mariko.Oのmy Pick

 

久しぶりに、海外ドラマのご紹介です。

 

私は観終わった後に、心がほんわかするものが好きなのですが、こちらも観終わった後に、家族っていいなあ、正直さっていいなあ、と思えるものです。

 

 

 

特に、家族の何気ない会話が素敵なんです。

 

この5話でも、長女のハナがスモールハウスコンテストに参加するので、父親に手伝ってほしいという場面があるのですが、

まず、

 

・慈善事業家が土地を提供し、そこにスモールハウスを建ててホームレスに提供するという活動があること

 

に関心し、

 

父親に手伝いを求めるハナに、母のジェニファーが

 

・「トロフィーが目的?チャリティが目的?」と尋ねる場面があります。それもとてもさりげなく。

 

第4話でも、

 

自分のミスで、車と家のポストを壊してしまった息子が、弁償するためのお金を集めるのに苦労するのですが、その都度、息子に助言をする父の言葉は本当にあったかいのです。

 

特に好きな場面は、

 

・自分のコレクションをネットで売ることにした息子が、「自分の子供時代がなくなるみたいだ。」と迷っているときに、父が、自分のMTBバイクを売った体験を話す場面が、父親のありがたさが伝わってきて感動です。

 

ミステリーでありながら、実は家族の温かさ、正義、正直さ、誠実さのすばらしさを何気なく伝えてくれる作品なのでお勧めです。

 

英語は、きれいなアメリカ英語なので聞き取りやすいですよ💛

 

Mariko.Oのmy Pick