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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

今日の収穫はこちらです。





雑草をとったら、以前に植えて放置してあったニンニクがたくさん🧄出てきました。


隣の畑のネットに子猫がかかってしまい、救出作戦に奮闘しました。


結局、オーナーさんが子猫を抑え、夫がネットをハサミで切って救出。


暴れれば暴れるほど絡むという状態で,結構大変でした。


救出後、しばらくして子猫を探しにきた母猫と仲良く帰って行きました。


久しぶりに雑草と奮闘し、スッキリしました。

今年の春は自宅の引っ越しや主人の経営する塾の移転等々で忙しくて、

昨年ほど農園に手をかけられませんでした。

 

今日は久しぶりの農園。

 

半自然農法とはいえ・・・さすがに雑草が多すぎるな。

 

今年は、苗を作っている暇もなく、種植えのものも多く、雑草に負けているものもあり・・・。

 

そんな中、ジャガイモは豊作でした。

 

いつの間にか梅雨入りし、いつの間にか梅雨明けで、収穫時期をのがしていましたが、

とりあえず1/3を収穫しました。

 

 

美味しそうです。

 

そして、夏野菜たち。

料理前と、すでにお料理してしまったもの。

 

来週は、一日農園Dayをつくって、雑草の処理をするつもりです💛

 

テニスの後に、農園で汗を流して気持ちの良い日でした。

 

ズッキーニのレモン胡椒サラダもつくったのですが、

夏バテ気味の体がとてもほっしていたのか、

あっという間に食べてしまいました。

 

ズッキーニは今後もいろいろとお料理すると思いますので、またそのときにアップしますね。

お久しぶりの更新になりました。

 

「もう放っておいて」不登校の息子は母に告げた 衝突の末に得た希望 心で戦っているからこそ時間が欲しい(withnews) - Yahoo!ニュース

この記事の内容にとても共感した内容について前回書きました。
 
娘が、学校に行き渋りを始めたときに、
いろいろと話し合ったのですが、
原因を特定して、それを取り除いてあげようと思っているうちは、
話がかみあわず、
今から考えるとかえって次女を傷つけてしまったかなと思っています。
 
当時「学校に行かなくてはいけないことはわかっているんだよ」
と何度も私に訴えました。
 
私は、半分は「待とう」半分は「解決しよう」という中途半端な状態だったのですが、
あるとき担任の先生と話していて、
「この人は、本当に娘の心を理解して寄り添ってあげるというスタンスではなく、
とにかく不登校という状態をなくそうとしている」んだなと気づいた瞬間がありまして、
ここで私も「解決しよう」というスタンスをとったら、
娘の心は置き去りのままになる・・・
と悟った瞬間がありました。
 
また、当時不登校についての本を読んだりしたのですが、
ある高校の校長先生が
「行く気になるまで待つしかない」
と息子さんの不登校の経験を乗り越えた今だから言えることとして言い切っておられたので
この言葉を自分なりに考えてみたのです。
 
親や担任、大人が「解決しよう」と思ってあげることは、悪いことではなく
時には大人の力が必要なこともあります。
・いじめ問題
・(昨今話題の)わいせつ問題
等、犯罪に関する事例はそれにあたるでしょう。
 
しかし、娘の場合はとにかく「心が疲れている」状態でした。
 
また、これも今だからわかることなのですが、
公立はどうしても「制度を守る」ことにやっきになりがちなので、
それが透けて見えるうちは娘はきっと自分の心と向き合えなかったのだと思います。
 
元東京都庁にお勤めだった同僚の方の
「公務員は、相手によりそうというより最終的には自分の立場でしかものを言わないので、
あまり気にしないように。」
という言葉も、とにかく学校という制度や立場から娘をとりあえず切り離して
娘の心に寄り添おうという私の決意を後押ししてくれました。
 
「行きたくなるまで行かなくてもいいよ」
とある日娘に伝えたところ、久しぶりに晴れやかな笑顔になり、
それから日常の何気ないこともいろいろと話してくれるようになりました。
そして、娘いわく、「久しぶりにぐっすり眠れるようになった」
ということでした。
 
家でも勉強はしていたので、希望の中学には合格することができ、
今では、皆の前で堂々と発表したり、部活動も積極的に楽しんでいるようです。
 
小学校時代に「心が疲れて学校に行きたくなくなった」
(この状態については、また改めて書きますね。)
経験を通して、人の痛みがわかるようになったからか、
新しい環境に慣れない同級生などには積極的に声をかけているそうです。
 
人生は長いです。
小学校以降も続きます。
だからこそ、
「心で戦っているときには待つ」
という時期も必要なのではないかと思います。
 
それは、最終的には子供を信じられるかどうか、
という一点だと思います。
 
親が子供を一番信じてあげられる存在です。
 
じっくりと待ってあげられる存在で今後もありたいなと思っています。
 
 

今日は、こんな記事を見つけました。

 

「もう放っておいて」不登校の息子は母に告げた 衝突の末に得た希望 心で戦っているからこそ時間が欲しい(withnews) - Yahoo!ニュース

 

この状態、本当にわかります。

 

しかし、子供がこの状態にいることを理解できず、ただたんに「さぼっている」「何か悩みがある」「何か学校に理由がある」

と思う大人が多いこともわかります。

 

私も次女がなかなか登校できなかったときに

 

・怠け心に負けている

・何か具体的に悩みがあるのではないか

・学校に行きたくない理由があるのではないか

 

と必死に考え、その前提で次女と話しをしているときには、全くかみ合わずに

「今後どうなっていくのかなあ」

と漠然とした不安を抱えていました。

 

一方で、「時間が解決するのかな」

と考えている自分もいて

 

前者と後者の間で揺れていました。

 

あるとき、「これは学校に行くのはつらいな」「娘を待とう」

と心の底から決断できたときがあり、そこから次女は夜は安心して眠れるようになり、

友達や先生にも自分の気持ちを正直に話せるようになりました。

 

長くなりそうなので、このお話はまた改めて書きたいと思います。

今日は、ほぼ2か月ぶりに美容院に行きました。

 

癖毛のショートの私は1か月ごとにヘアを整えないと、大変なことになってしまうのですが、

今回はヘアオイルなどで工夫をして2か月もちました。

 

担当してくださる美容師さんが、ご事情があり1か月ほどお店をお休みする旨を聴いていたので、なんとか頑張ろうと格闘しているうちに髪がとても伸びました 笑。

 

今年の目標のひとつに「着物を着られるようになる」というものがありますので、その時のためにも少しずつ伸ばしてはいるのですが、量が多い、癖毛・・・なので本当に大変なのです。

 

が、梅雨入りする前に美容院に行けてよかったです。

 

2か月ぶりにお会いする美容師さんも、お元気そうで、楽しそうにお仕事をされていたのでよかったです。

 

今日という日が同じように当たり前に続いていくわけではない・・・ということを私たちはコロナやウクライナ問題で学びました。

 

今日一日を与えられていることに感謝し、平穏に過ごせたことに感謝し、周りの人々に感謝する日々を送っていこうと、また、改めて思いました💛

 

とりあえず、こんなヘアスタイツを目指そうと思います💛

 

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