中学英語にこそ「使える英語」がある! | 人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

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子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

英語教材300冊以上を研究し、英語学習者3000人を指導した過程で英語学習のお悩みを解決したメソッドを提供する、あなたの夢を叶えるための英語基礎回路Build Up英語コーチ、英語講師、実務翻訳者のおのだ Maryです。

 

英語→イメージと日本語を介さずに理解するための英語の基礎回路をBuild Upしようというコーチングを提供しています。

 

今日で、3か月にわたった翻訳プロジェクトも一段落です。

翻訳は、プレーンな英語もあれば、契約書など少し難しいものもあります。

難しい英文を読むために、構文を紐解いて、辞書とにらめっこする時間も楽しいのですが、

「使える英語」、アウトプットのスピーキングとライティングでこの難しめの英語を使おうとすると

割と息詰まることが多いです。

 

もちろん、リーディング、リスニングでインプットし続けることは大事なのですが、

一方、スピーキングやライティングは反射神経が必要なので、難しめの英語よりも平易な英語(プレーンイングリッシュ)を素早く使いこなす練習をした方がよいです。

 

英文のパターンを絞り込んで、そのパターンの「汎用性」を高めるのです。

 

「汎用性」とは、言い換えれば「適用範囲が広い」ということです。

 

どんな場合でも使える英語を身につけることが大事なのです。

 

そのために、重要なのが「中学英語」です。

中学、高校の教科書英語は一番汎用性が高いのです。

 

そして、TOEICも実はこの反射神経が求められています。

なぜなら、「使える英語能力」を問うているからです。

 

知っていることと使えることは、違いますよね?

 

例えば、テニスのストローク、ボレーのやり方を知っていても

実際にそれを思うように使えるか?と言われたら、ノーです。

 

なぜなら、知っていると頭で理解することと、体が反応して使うためには

「練習」が必要だからです。

 

その「練習の仕方」をコーチするのが、英語コーチです。

 

練習の仕方を身につける一つのきっかけになればと思い、体験会を開催いたします。

 

ご興味のある方は、是非参加してみてください。

 

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英語は地球上の4分の1の人が使っている言語です。英語を使える人が増えれば相互理解が広がります。相互理解は広がったら、この世界はもっと美しくなると思いませんか?