昨日は、次女の学習のあと(ソーシャルディスタンスを守って、お祈りから始まる塾に行っています。)、畑によって、水やりをしたのち、
一週間の食事の下ごしらえなどをして、割と早めに寝付きました。
(日曜日は、朝4時半に起きて仕事をしていたので、眠かったのです。)
次女は、読んでいる物語が佳境に入っているらしく、「読み終わったら寝る」とのこと。
主人が、教材づくりで職場に行っているので、主人の帰宅までには寝ているだろうと先にベッドに入りました。
うとうとと寝落ちたころ・・・
次女「ママ、起きて。」
私「どうしたの?」
次女「来て、〇〇〇〇が・・・。」
私「え~もう逃げちゃったでしょ。」
次女「もう、私一人でやっつけるからいいや。」
さすがに次女一人で、あの黒光りをする茶色の生物と格闘させるわけにはいかず・・・起きました。
娘の手には・・・
そう、ついに出たのです。
最近、大人の玄米と子供用の白米を分けておいているせいかしら???
ステイホームで家に食べ物がたくさんあるからかしら???
そんなことを考えながら、シュッとスプレー。
あわれ、〇〇〇〇さんは、真っ白になってあおむけに。
しかし、手足が少し動いていたので、パパに「IHの前で、〇〇〇〇が凍死しているはずなので、死体の処理をお願いします。」
とメールをして、娘と二人で寝ることに・・・。
娘は、「あの黒光りする姿が目に焼き付いて、もう本の世界に入れない。夢に出てきそうだ・・・。」
と言いながら、寝落ちました。
今朝、主人に聞いた話によると・・・
なんと!
〇〇〇〇は、弱っていたけれど、手足をバタバタさせて生きていた・・・・・
そうです。
帰宅時間を聞いて、考えるに2時間後には、マイナス85℃の氷が解けて、それでもサバイバルしていたようです。
恐るべし、〇〇〇〇の生命力。
「氷河時代にも生き残ったわけだ。」とはうちの主人。
皆さま、凍らせた〇〇〇〇は、すぐに処理をしないと、動き始めますのでご注意を。