真夜中の怪 | 人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

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子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

昨日は、次女の学習のあと(ソーシャルディスタンスを守って、お祈りから始まる塾に行っています。)、畑によって、水やりをしたのち、

一週間の食事の下ごしらえなどをして、割と早めに寝付きました。

 

(日曜日は、朝4時半に起きて仕事をしていたので、眠かったのです。)

 

次女は、読んでいる物語が佳境に入っているらしく、「読み終わったら寝る」とのこと。

主人が、教材づくりで職場に行っているので、主人の帰宅までには寝ているだろうと先にベッドに入りました。

 

うとうとと寝落ちたころ・・・

 

次女「ママ、起きて。」

 

私「どうしたの?」

 

次女「来て、〇〇〇〇が・・・。」

 

私「え~もう逃げちゃったでしょ。」

 

次女「もう、私一人でやっつけるからいいや。」

 

さすがに次女一人で、あの黒光りをする茶色の生物と格闘させるわけにはいかず・・・起きました。

 

娘の手には・・・

 

 
 

 

そう、ついに出たのです。

 

最近、大人の玄米と子供用の白米を分けておいているせいかしら???

ステイホームで家に食べ物がたくさんあるからかしら???

 

そんなことを考えながら、シュッとスプレー。

 

あわれ、〇〇〇〇さんは、真っ白になってあおむけに。

 

しかし、手足が少し動いていたので、パパに「IHの前で、〇〇〇〇が凍死しているはずなので、死体の処理をお願いします。」

とメールをして、娘と二人で寝ることに・・・。

 

娘は、「あの黒光りする姿が目に焼き付いて、もう本の世界に入れない。夢に出てきそうだ・・・。」

と言いながら、寝落ちました。

 

今朝、主人に聞いた話によると・・・

 

なんと!

〇〇〇〇は、弱っていたけれど、手足をバタバタさせて生きていた・・・・・

 

そうです。

 

帰宅時間を聞いて、考えるに2時間後には、マイナス85℃の氷が解けて、それでもサバイバルしていたようです。

 

恐るべし、〇〇〇〇の生命力。

 

「氷河時代にも生き残ったわけだ。」とはうちの主人。

 

皆さま、凍らせた〇〇〇〇は、すぐに処理をしないと、動き始めますのでご注意を。