スマフォ長時間利用―体力、依存について | 人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

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子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

 スマフォやゲームにはまっていると、外で遊んだり運動したりする機会も少なくなり、骨や筋肉の発達にも影響が出てきます。また、体力不足にもなり、すぐに疲れやすくなってしまいます。

 

 また、スマフォや使えないと禁断症状でイライラしやすくなる人が増えています。

依存症になってしまうと、勉強中にも不安に駆られて勉強に集中できなくなり、お風呂やトイレに持ち込んでまで使用するようになってしまいます。食事中もスマフォ片手にご飯を食べるようになり家族との会話も次第になくなっていきます。

 最近、女子大生がスマフォを片手に自転車を運転して、老女にぶつかる事故<事件>がありましたが、自転車に乗りながら、歩きながらに何の抵抗もなくなり、事故を起こすケースも増えています。