スマフォ依存の生活習慣への影響 | 人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

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子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

今回は、スマフォ依存による生活への影響を考えてみます。

 

1、視力低下

 私もかなり低下しました。

 

 スマフォの画面から出るブルーライトを長時間見ることによって、メラトニンの生成が抑制され、睡眠を妨げます。

また、ブルーライトは紫外線の次にエネルギーが強いため、目が疲れたり、感想したり、眼球を痛めてしまいます。

 

 ピントを調節する筋肉が固まって、視力低下にもつながります。また、睡眠障害になると、セロトニンという脳内物質が減少し、集中力が低下してイライラしやすくなります(^.^)

 

ん~子供の学力低下にもつながりそうですね。

 

ネットいじめ防止という観点だけでなく、生活全般に大きな影響を与える「スマフォ」 付き合い方を考えたいものです(^.^)