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#1.
妻が話した。 妻は最近「アメブロ」をしている。
「あなたもやってみたら?」
それで答えた。
「それでは一度やってみるよ。」
どうしてたのか本当にIDを作って始めるまでになった。
妻の住所は知らない。 知りたくもないし、知ろうともしないつもりだ。
ただ、自ら「なぜブログをしなければならないのか」について悩みはある。
「日韓カップル」や「日韓夫婦」は、今では簡単に耳にすることができる単語だ。
近くもあるが、SNSと呼ぶインスタグラムやユーチューブには1日に少なくとも数十個、多くは数百個の書き込みや動画がアップロードされる。
しかし、彼らの生活が現実的だと思う人は何人いるだろうか。
#2.
毎日彼らは旅行を通っている。 毎日両国の美味しい食べ物をアップロードしながら「今日はこれを食べた」と言う。
そんな人がいないとは言えない。
ただそういう人が全部だとは言えない。
妻に会って2年を交際して結婚式までしながら最近、感じたのはこれだ。
なぜ誰も平凡な日韓夫婦の人生を見せてくれないのか?'
毎日夫を見送って家を見る、少し寂しい妻の姿。
夜遅くまで仕事をして帰ってきた後、再びパソコンをつけて仕事をする夫のため息。
シャワーを浴びた後、下水溝の上についている髪の毛を自然に整理する主人と、
たまに靴下を自分勝手に脱ぎ捨てる夫を責める妻。
乾燥した天気にお尻を掻く姿と仕事が大変だと、たまにはシャワーさえ浴びずに寝てしまう夫。
こんな平凡な話。
#3.
日本人の妻が妊娠をすれば'福祉カード'という名前で韓国で病院の検査費を出すことができる現金カードを与えるという事実を、日本人は何人も分かるかな?
日本人の妻がビザ申請の際、韓国で使用する「書類自動販売機」を通じて発給される公文書は、東京と大阪以外に不可能だという事実を、日本人は何人知っているだろうか。
韓国人の姑と日本人の嫁の間で、韓国の夫は何をすべきだろうか。
このブログはこのような現実的な話を取り上げる。
翻訳機を使ってみたら文法に合わないし内容もめちゃくちゃだと思いますが
言葉通り '現実'の生存記を話したかった。
韓国は幻想と夢の世界ではない。 この文を見る人が韓国人に「日本も住みにくい」と言うように、韓国も日本人妻にはやさしい生活ではないだろう。
時には誰かへの陰口も嘆きも入っているだろうが
でも少しずつ文章を書いていけば日本人も韓国人たちも現実の夫婦がどう暮しているのか分かるんじゃないかな?
このブログはその考えから始まる。