タイトルの通り、帯状疱疹が悪化していました。

 

予想していたよりも治すのに手こずってます。

 

あと神経痛の薬を飲んでも息が止まるような患部の痛みが全く引かない。

 

近所の病院では点滴治療が出来ないため、大学病院を紹介されて行ってきました。

 

 

抗ウイルス剤を飲み続けていても、治療の前半には発疹の範囲が広がる事もあるらしい。

 

今ある痛みに対して点滴治療をするかどうかで、

 

「大学病院だと予約で混んでて受けるまでに数日かかるから今すぐは出来ない」

 

「もしどうしても痛いときは近くのペインクリニックに駆け込んだ方が早いです」

 

と言われる。

 

じゃあ何のために大きい病院に行ったんだ。

 

ただ薬は神経痛の薬の中では最強に強力なものを出してもらいました。

 

処方を変えるだけだったら近所の病院のままでよかった……。

 

帰り際に先生に「帯状疱疹ってこんなに痛いものなんですねー」と言ったら、

 

☺️「いえ、普通はここまで痛くならないです」と言われて納得。

 

眠れないくらい痛いのはレアケースらしい。

 

 

で、この新しくもらった最強の神経痛の薬ですが、これが初めて効きました。

 

100ある痛みが10〜20くらいまで減りました。

 

ただ副作用もものすごい。

 

フラフラするし、多分目が光に過敏になっていて、映画を見たくても画面を見続けるのがつらい。

 

さっさと帯状疱疹を治して、なるべく早く飲むのをやめたいです。

 

まだあと1週間くらいは治すのにかかりそう。

 

月末にはピラティスかヨガに行けるのか。

 

体がどんどん訛っているのを感じつつも、気にせずのんびり治療しようと思います。

 

育てた腹筋がもりもり減っていくのを感じる。