夏休みを避け、最終日周辺を避け、空いてるだろうと思っていたが、入場制限で入り口で30分待ち
ぐぇー!!
やっと入れたけど、人がいっぱい!!
うん。光と色、綺麗でした
すごい珍しい「水疱眼」っていう金魚もいた
コレね
海老っって!!!(笑)
でも、やっぱり…
うーん。言っちゃいけないけど…
デザイナーさん達も企画した方々も、テレビで紹介されてる時も水中の酸素もちゃんと確保してますって言ってたし、色々ちゃーんと考えてると思うけど…
金魚達…
シンドそう…
目の前を黒いシャツを着た人がアミを持っていて、「さっ」と一匹取っていった
子供が「お父さん〜私もすくいたーい」と言ってた(笑)
きっと弱ってる金魚を救ってるんだろう
謎の黒服男
佇む右藤…
帰ってから、右藤なりに金魚を使う他に良い案はないか考えてみた
しかし金魚ではないとあの色や形の美しさ、光とのコントラスト、芸術は生まれない?
では他にあの芸術を再現できるものはないか…
イワシの大群とかキラキラしてるじゃない?後はクロダイとかそれこそ、海老とか、沖縄のカラフルな食べる魚とか使って、(※最終日にスタッフ一同、お魚全て美味しくいただきました)ってどっかに書いとくの。テレビのテロップでよくあるやつね
布とかを駆使して本物そっくりに作る、会場の出口付近にちっちゃな作り物金魚あったけど、友達が可愛いねこの金魚!ってバレてなかったし(笑)
これ結構いい案じゃない?細長い紐の小物とかも揺らしてたら綺麗だと思うよ〜お高い着物を思い切って水に浸けたら見ごたえありそう
衣装を水の中で綺麗に揺れるもの着て…うーん。これはコストがかかったり、人が一日中水の中って、これはこれで色々問題がありそうだけど、金魚の気持ちが分かるんじゃないか?
みんなはどう思う〜??
エニウェイ!
金魚達お疲れ様!





