夏が近づいてきて
ラビの肝試し動画なんてのを見て
幽霊の存在について考えてみると

幽霊の特徴は
①見える人には見える
②見える人は霊感という物が強いらしい
③見れない人でも気配を感じる人もいる
④心霊写真というものがある
⑤幽霊から物理的攻撃を受けることがある
⑥例としては金縛り等
⑦浮遊霊や地縛霊など種類がある
⑧脚が無い

(一応これはあるとした前提で書いてます)

などなど色々あるみたい
⑧については
円山応挙の絵画の中で書かれた幽霊が一般化して
脚が無いというイメージがついただけらしい

幽霊の正体について昔の人は
「幽霊の正体見たり枯れ尾花」なんて言葉にあるとおり
びくびくとしていると
植物などが揺れる様が幽霊に見えてしまうものだよ
って考えていたようだ

確かに、この言には一理ある
見えない人にとっては見えるといわれても
「イヤイヤ、そんなもの無いし!」「幻覚じゃない?」とも言いたくなる
しかも大概の場合は、同じ物を見える人が複数人いるということは無い
個人の幻覚の類であると解釈するほうが分かりやすい

ただ、個人の幻覚とした場合
問題が起こる。
それは、⑤幽霊から物理的攻撃を受けることがあるということだ
幻覚ならば何故物理的な攻撃を受けるのか
物理的攻撃は物理的な何かによって起こされるものなので
通常単なる幻覚からは何も起こされることは無いはずのもの

幻覚から起こされるわけが無い物理的攻撃がある
さて、これはどうしたことか・・・
とりあえず書いてみるけど
これどんな感じに反映されるんだろう@q@
使えるなら
なんか適当に駄文でも書いとこう