本当に心配で心配で、涙が止まりません。
国民の一人として、
天皇陛下のご回復を心からお祈り申し上げます。
天照大神様、すべての神々、宇宙の光のエネルギーをお通し下さい
11日、宮古島第8チャクラ地点で、新しい光を迎え、みなさんでお祝いすることができました!
サードアイも無事開き、ツアー中は本当にいろんなことがあり、それぞれに必要な気づきや学び、試しなどを経験されたようです。
今回のこのツアーを含めた宮古島のチャクラを活性しエネルギーを循環させるヒーリングは、どうやら第8チャクラで終了ではなさそうです。
ツアー終了直後から、このエネルギーの流れがどこへつながっているのかを、はっきりと見せられることになっています。
それは確かに、宮古島の範囲を超えて、日本全体に広がりつつある動きです。
今回参加された方はすべて必要な方で、それぞれに神のエネルギーを背負われてきていました。
それは、ニニギノミコトであり、大国主命であり、オシノホミミノミコトであったりしました。
それぞれが、今、新たに開眼し、新時代のための祝福の光に包まれた天照大神の力強いエネルギーを預かり、日本中に広げていこうとしています。
途中経過としては、19日、エネルギーは伊勢神宮へと宿ります。
そしてそのあと、富士山へ注がれる予定です。
そのあとは・・・宮古島へ戻り、さらに巡っていきます。
奇しくも、天皇陛下のご容体も芳しくない状況もあります。
時期同じくして、龍の国ブータンから国王夫妻も来訪し、大きな応援の光をさしかけてくださってもいます。
このサインを受けて、私もツアー終了でひと心地つくわけにもいかず、伊勢神宮と富士山に無事光が通じるようにサポートする準備に追われています。
循環ヒーリングのご報告もはやくアップして行きたいのですが、こんなわけでちょっと遅くなりそうです
順次、順次~アップして行きますね!
愛と調和の1000年は始まっています。
みなさんにも素晴らしいエネルギーが満ち溢れますように!
お祈りいたします。

新次元の光を迎えた翌日の日の出 天照大神が太陽の上に君臨しています!
サードアイも無事開き、ツアー中は本当にいろんなことがあり、それぞれに必要な気づきや学び、試しなどを経験されたようです。
今回のこのツアーを含めた宮古島のチャクラを活性しエネルギーを循環させるヒーリングは、どうやら第8チャクラで終了ではなさそうです。
ツアー終了直後から、このエネルギーの流れがどこへつながっているのかを、はっきりと見せられることになっています。
それは確かに、宮古島の範囲を超えて、日本全体に広がりつつある動きです。
今回参加された方はすべて必要な方で、それぞれに神のエネルギーを背負われてきていました。
それは、ニニギノミコトであり、大国主命であり、オシノホミミノミコトであったりしました。
それぞれが、今、新たに開眼し、新時代のための祝福の光に包まれた天照大神の力強いエネルギーを預かり、日本中に広げていこうとしています。
途中経過としては、19日、エネルギーは伊勢神宮へと宿ります。
そしてそのあと、富士山へ注がれる予定です。
そのあとは・・・宮古島へ戻り、さらに巡っていきます。
奇しくも、天皇陛下のご容体も芳しくない状況もあります。
時期同じくして、龍の国ブータンから国王夫妻も来訪し、大きな応援の光をさしかけてくださってもいます。
このサインを受けて、私もツアー終了でひと心地つくわけにもいかず、伊勢神宮と富士山に無事光が通じるようにサポートする準備に追われています。
循環ヒーリングのご報告もはやくアップして行きたいのですが、こんなわけでちょっと遅くなりそうです

順次、順次~アップして行きますね!
愛と調和の1000年は始まっています。
みなさんにも素晴らしいエネルギーが満ち溢れますように!
お祈りいたします。

新次元の光を迎えた翌日の日の出 天照大神が太陽の上に君臨しています!
10月の新月には、新次元を担うべき次世代意識体の元となるエネルギーも宮古島の丹田に迎えることができました。
肉体的・実質的なエネルギーが脈々と循環し、どんどんパワーがみなぎっています。
新たな意識体、「緑の龍」とも形容されたエネルギー体は着々と成長し、誕生、開眼を目指しています。
今月満月の日はいよいよ宮古島の第3の目が開き、宇宙に通じる最終チャクラポイントに光が通ります。
第3の目、最終チャクラポイントには何があるのか。
そこにも間違いなく宇宙の意識体によってしっかりと用意されているものがありました。
第6チャクラには直感・洞察力・賢者の知恵が開かれるサードアイそのものといえる姿があり、第8チャクラには・・・・・・・・
宮古島のチャクラを開くヒーリングもクライマックスを迎えようとしています。
ついに宮古島の女神が目を覚まし、新次元の祝福の光の中に次世代を担う意識体を誕生させようとしています。
このスペシャルな満月に多くの神々も集まります。
この日、ともに祝福しサポートする神は、もちろんすべての華神が出揃うことになります。
世界人口も70億を超え、地球自体もステージアップを急がざるを得ない現実を迎えようとしています。
この日には、世界各地の要所要所で新たなエネルギーを迎え入れようという動きが現れるでしょう。
それは次の段階へとスムーズに移行するのに必要なパワーだからです。
宮古島もそれにたがわず、順を追って準備を進めてきたと言ってもいいのかもしれません。
意味もわからず、一人動かされるまま行うチャクラ活性の道すがらには、必ず何かしらの意識体が寄り添い集まり、必要に応じて光を受け取り不要を吐きだし、ステージアップのためのサポートを行っているようにも感じてきました。
それは時に、その地を守り天へ上がろうとする祖霊精霊であったり、土地の神として祀られた御獄様であったり、人を愛し地球を愛し、宇宙を愛するイエス様であったりしました。
その存在を示される意識体にその都度、最敬意を払い、その意に添いながら光をつなげるお手伝いをさせていただいてきました。
次回、第6チャクラ地点も例にもれず、しっかりとその地を守られている意識体がいらっしゃいました。
その意識体とつながる方にもごあいさつさせていただくこともできました。
この日には、宮古島に留まらず、本島からのゆかりある意識体も召し集まられるようです。
宮古島の火の女神のサードアイ(第一の目という方もおられます)に目覚めの光が灯ります。
そして、愛と調和の1000年に向けて高次の祝福を受け取ります。
ぜひこの機会にともに光満たされ、お祝いしましょう!
肉体的・実質的なエネルギーが脈々と循環し、どんどんパワーがみなぎっています。
新たな意識体、「緑の龍」とも形容されたエネルギー体は着々と成長し、誕生、開眼を目指しています。
今月満月の日はいよいよ宮古島の第3の目が開き、宇宙に通じる最終チャクラポイントに光が通ります。
第3の目、最終チャクラポイントには何があるのか。
そこにも間違いなく宇宙の意識体によってしっかりと用意されているものがありました。
第6チャクラには直感・洞察力・賢者の知恵が開かれるサードアイそのものといえる姿があり、第8チャクラには・・・・・・・・
宮古島のチャクラを開くヒーリングもクライマックスを迎えようとしています。
ついに宮古島の女神が目を覚まし、新次元の祝福の光の中に次世代を担う意識体を誕生させようとしています。
このスペシャルな満月に多くの神々も集まります。
この日、ともに祝福しサポートする神は、もちろんすべての華神が出揃うことになります。
世界人口も70億を超え、地球自体もステージアップを急がざるを得ない現実を迎えようとしています。
この日には、世界各地の要所要所で新たなエネルギーを迎え入れようという動きが現れるでしょう。
それは次の段階へとスムーズに移行するのに必要なパワーだからです。
宮古島もそれにたがわず、順を追って準備を進めてきたと言ってもいいのかもしれません。
意味もわからず、一人動かされるまま行うチャクラ活性の道すがらには、必ず何かしらの意識体が寄り添い集まり、必要に応じて光を受け取り不要を吐きだし、ステージアップのためのサポートを行っているようにも感じてきました。
それは時に、その地を守り天へ上がろうとする祖霊精霊であったり、土地の神として祀られた御獄様であったり、人を愛し地球を愛し、宇宙を愛するイエス様であったりしました。
その存在を示される意識体にその都度、最敬意を払い、その意に添いながら光をつなげるお手伝いをさせていただいてきました。
次回、第6チャクラ地点も例にもれず、しっかりとその地を守られている意識体がいらっしゃいました。
その意識体とつながる方にもごあいさつさせていただくこともできました。
この日には、宮古島に留まらず、本島からのゆかりある意識体も召し集まられるようです。
宮古島の火の女神のサードアイ(第一の目という方もおられます)に目覚めの光が灯ります。
そして、愛と調和の1000年に向けて高次の祝福を受け取ります。
ぜひこの機会にともに光満たされ、お祝いしましょう!
27日新月は、第2チャクラにあたる場所、地下ダム公園で光を通しました。
地下の水脈ではなく、上から浸透した水を地下に溜めて生活用水とする世界でも珍しい地下ダムは、宮古島で初めて作られたシステムだそうです。
ダムが造られるまでは、雨が降っても石灰質の地盤に水は溜まらず、すべて透過し海に流れていました。使用できる水は、湧き水か井戸だけが頼りで、何百段という石段を登り降りしなければ毎日の水は手に入らなかったといいます。
でも昭和38年、ハワイの水利地質技師ジョン・F・ミンク氏によって、海に流れ出てしまっていた地底には、石灰岩のおかげで濾過されとても良質の水があることがわかり、ダムを完成することに成功したそうです。
命をつなぐ豊富な水を存分に使うことができるようになったんですね。
そんなダムのある場所は、偶然にも命の源といえる下腹部丹田、子宮に相当する位置でもありました。
海もきれい、水もきれいと評判もありますが、近年では生活用水からの汚染も著しく、残念なことに水質は右下がりに低下し続けているそうです。


最初に訪れたとき、広々として居心地のよさそうな公園も整備されていましたが、そんな、宮古島のエネルギーダウンの現状を映し出しているかのように、手入れも行きとどかず、ちょっとさびしそうな風貌でした。
展望台も見えるのでそこへ行こうとしましたが、どこを探しても登り口が見当たらず。
近くのサトウキビ畑に人がいたので、聞いてみると裏手から行けるというので登ってみました。
しかしそこも大嶽城址公園と同様に草ぼうぼうでした。
なので、後日、大嶽城址公園を切り開いてくれた(?)Nさんと一緒に草取りをすることにしました。

数日後に行ってみると、見えなかった表側の入り口を発見!
あの時にはなかった道も出現していて、誰かが手を入れてくれていたようです。

でも、Nさん言うには、草の刈り方はけっこうまばらで雑なので、市役所じゃないな、という感じ。
すると、ここをもっときれいにしたいと感じていた一般の方かな?
ああ、同じように思う人はいるんだな。
こういう思いはもっともっと伝染するといいな。
そんなことを話しながら、刈りきれていないところをきれいにしました。

池も、最初来た時にはほとんどドブ状態で、悲しいばかりの眺めだったのですが、その後は台風、大雨がたくさんきたせいもあるのか、豊かで透き通った水が満ちていました。
池の周りには八方円陣が描かれ、モニュメントには「創造」という文字が…


池には鯉も泳ぎ、たくさんのカエルのパラダイス。再生の池にヨミガエル・イキカエル。お金も巡ってゼニカエル。

当日は、雲は多かったけど、オリオン座も真上に見えて星空に見守られながら、展望台でつながることができました。

先日訪れたYさんに乗ってやってきた、宮古島の意識体から次世代の龍の誕生を示され、そのための根源となるエネルギーを手渡されたかのように、体の内側からマグマのように噴き出し続けるものを感じながら、同時に津波が空から押し寄せてくるかのように息も継げないほどの勢いでとてつもなく大きな光が通過していくようでした。
その中にいると、すっかり光にとりこまれてしまって、もう、どうでもいいような、なんでもいいような、ただ、言い知れない幸福感と喜びの空間に放り出されてしまったような…
すべてがリセットされて、そこにあるのはただ光を放つ命そのもの。
それがただ嬉しくて楽しくて、一体となっている幸せと安心感に満たされていました。
豊かなもの。
それは探せば探すほど遠ざかる。
無から始まるのではない。
初めから有であるからそれが増えるだけなのだ。
内にある豊かさに気づき、それを味わい育てればいい。
豊かさを創ることを楽しむほど、必要なものは満たされ、豊潤な存在となれる。
子宮、丹田は聖湖の部位。
継承者の象徴である雷神を育む希望のゆりかご。
もともと私たちは、創造の楽しさ、幸せの中にあることを思い出させてくれます。
これで、宮古島の本体すべてに光をつなぐことができました。
いよいよ宮古島が本格的に目覚め、サードアイを開く準備が整いました!
ここに賛同くださり、ともに一体となってくださったすべての存在に深謝します。
ありがとうございました。
展望台から眺めた日の出

新しいパワーが生まれています!

龍がどんどん生まれては昇り、エネルギー交換を繰り返します


展望台からの眺め。二つの山はオッパイ山。

地下の水脈ではなく、上から浸透した水を地下に溜めて生活用水とする世界でも珍しい地下ダムは、宮古島で初めて作られたシステムだそうです。
ダムが造られるまでは、雨が降っても石灰質の地盤に水は溜まらず、すべて透過し海に流れていました。使用できる水は、湧き水か井戸だけが頼りで、何百段という石段を登り降りしなければ毎日の水は手に入らなかったといいます。
でも昭和38年、ハワイの水利地質技師ジョン・F・ミンク氏によって、海に流れ出てしまっていた地底には、石灰岩のおかげで濾過されとても良質の水があることがわかり、ダムを完成することに成功したそうです。
命をつなぐ豊富な水を存分に使うことができるようになったんですね。
そんなダムのある場所は、偶然にも命の源といえる下腹部丹田、子宮に相当する位置でもありました。
海もきれい、水もきれいと評判もありますが、近年では生活用水からの汚染も著しく、残念なことに水質は右下がりに低下し続けているそうです。


最初に訪れたとき、広々として居心地のよさそうな公園も整備されていましたが、そんな、宮古島のエネルギーダウンの現状を映し出しているかのように、手入れも行きとどかず、ちょっとさびしそうな風貌でした。
展望台も見えるのでそこへ行こうとしましたが、どこを探しても登り口が見当たらず。
近くのサトウキビ畑に人がいたので、聞いてみると裏手から行けるというので登ってみました。
しかしそこも大嶽城址公園と同様に草ぼうぼうでした。
なので、後日、大嶽城址公園を切り開いてくれた(?)Nさんと一緒に草取りをすることにしました。

数日後に行ってみると、見えなかった表側の入り口を発見!
あの時にはなかった道も出現していて、誰かが手を入れてくれていたようです。

でも、Nさん言うには、草の刈り方はけっこうまばらで雑なので、市役所じゃないな、という感じ。
すると、ここをもっときれいにしたいと感じていた一般の方かな?
ああ、同じように思う人はいるんだな。
こういう思いはもっともっと伝染するといいな。
そんなことを話しながら、刈りきれていないところをきれいにしました。

池も、最初来た時にはほとんどドブ状態で、悲しいばかりの眺めだったのですが、その後は台風、大雨がたくさんきたせいもあるのか、豊かで透き通った水が満ちていました。
池の周りには八方円陣が描かれ、モニュメントには「創造」という文字が…


池には鯉も泳ぎ、たくさんのカエルのパラダイス。再生の池にヨミガエル・イキカエル。お金も巡ってゼニカエル。

当日は、雲は多かったけど、オリオン座も真上に見えて星空に見守られながら、展望台でつながることができました。

先日訪れたYさんに乗ってやってきた、宮古島の意識体から次世代の龍の誕生を示され、そのための根源となるエネルギーを手渡されたかのように、体の内側からマグマのように噴き出し続けるものを感じながら、同時に津波が空から押し寄せてくるかのように息も継げないほどの勢いでとてつもなく大きな光が通過していくようでした。
その中にいると、すっかり光にとりこまれてしまって、もう、どうでもいいような、なんでもいいような、ただ、言い知れない幸福感と喜びの空間に放り出されてしまったような…
すべてがリセットされて、そこにあるのはただ光を放つ命そのもの。
それがただ嬉しくて楽しくて、一体となっている幸せと安心感に満たされていました。
豊かなもの。
それは探せば探すほど遠ざかる。
無から始まるのではない。
初めから有であるからそれが増えるだけなのだ。
内にある豊かさに気づき、それを味わい育てればいい。
豊かさを創ることを楽しむほど、必要なものは満たされ、豊潤な存在となれる。
子宮、丹田は聖湖の部位。
継承者の象徴である雷神を育む希望のゆりかご。
もともと私たちは、創造の楽しさ、幸せの中にあることを思い出させてくれます。
これで、宮古島の本体すべてに光をつなぐことができました。
いよいよ宮古島が本格的に目覚め、サードアイを開く準備が整いました!
ここに賛同くださり、ともに一体となってくださったすべての存在に深謝します。
ありがとうございました。
展望台から眺めた日の出

新しいパワーが生まれています!

龍がどんどん生まれては昇り、エネルギー交換を繰り返します


展望台からの眺め。二つの山はオッパイ山。

昨日、宮古島チャクラヒーリングを私に命じた意識体が、直接事務所に訪れました。
姿は1クライアントとして現れた、品のいいご婦人でした。
その方(仮にYさんとしときましょう)は非常に高い霊性の持ち主で、とても宮古島の現状を憂いていました。
聞けば、伊良部島のご出身で神カカリャ(神んちゅ、ユタ)の称号もあるということですが、この30年ほどは企業に従事されているそうです。
神の声やメッセージも聞こえるような方がなぜわざわざいらっしゃったのか。
私のことはネット検索で知り、なぜか行かなくてはいけないと思ったそうです。
Yさんは、伊良部島や宮古島の現状や問題などを語り、精神性を高める必要性をお話しくださいました。
お話を聞いていると、なんだか伊良部島の龍神様が訴えていらっしゃるように感じました。
Yさんの守護華神は雷神で、魂も雷神の分魂だと伝えたところ、自分の中には青い龍と緑の龍が混在しているとおっしゃいます。
青い龍は古い龍で滅びゆくもの、次は次世代を担う緑の龍が誕生する、と。
これは宮古島の意識体そのものがいいたいこと。
新しい意識体が誕生するよ。そのためのサポートだよ。
明日27日は、宮古島本体の最終チャクラで、生命の出発点、子宮・丹田です。
光を通す際には、いつも関連する神のサポートがあります。
子宮に当たるポイントに降りる光をサポートし、自らも充電しようという神はといえば雷神です。
だって、頭頂から宇宙の意思を迎え、第1チャクラで大地の愛を確認し、誕生するために必要なエネルギーを順次整え、ついに子宮から誕生するのは次世代、「新次元の緑の龍」なのですから!
神々は、サポートすると同時に自らもグレードアップして、より強く地球を、宇宙を支える力をも得るためにも参加しています。
伊良部島の頭頂のチャクラから始まり、要所を開いていくという作業は、そこのエネルギーを制限していた思念雑念の垣根を取り去り、鎖を溶かしていくことでまんべんなく光を広げていこうということにつながります。
最終的に神々は世界すべてを照らします。
そのためにまず、その役を担った新しい意識体を誕生させ、必要なエネルギーを受け取り与えて、自らも使命を全うするための光を取り入れて準備する。
第2チャクラに光を通すというのは、いわば、宮古島新生のための受胎に立ち会い、育てていくぞという決意のもとに、それに見合うパワーを自分も一緒にチャージさせてもらうという意味があります。
27日宮古島に新しい意識体が宿ります。
そして、翌28日、古い意識の変容が終わり、新しい意識体の育成へ向けて動き出します。
地球の意識体、宮古島の意識体をサポートするにふさわしく、意識体そのものも喜ばれることは、何と言ってもその地から命を分けられた地元の人ではないでしょうか。
その現われにこの節目の時期、宮古島も沖縄も、世界中からみゃーく、うちなーんちゅを呼び戻しています。
11月には、その名も「生まり島みゃーく大会」、「うまれる」というタイトルの映画上映会(このイベントにも呼ばれています)など行われる予定があります。
宮古島全体が再生の祝福モード全開です。
**********************************************
Yさんが訪れた理由は、伊良部の血を受けた彼女が、私に勅令を降ろした伊良部をはじめとする宮古島の神々の代表である龍神様を直接私に引き会わすためにお連れしたのと、彼女の中にいる龍神様を開放し、光表す方法を手に入れて飛翔する時を知らされるためでしょう。
Yさんのために示されたカードは「深水の幼雷」と「大地」でした。
30年来身を縮め修行してきた魂が、いよいよ本舞台に躍り出るための試練をくぐり抜ける勇気を出すとき。それを抜ければ大きな愛の存在として光を指示していけるでしょうというメッセージでした。
そして、‘宮古島さま’の意識体は、さまざまな事象を通してこれまでさんざん表しているのに、まーだ腑に落ちていない私に業を煮やし、明日の大事な受胎のためのエネルギーを差し入れるとともに、最初に表した「宇宙のハート」の意味までをもしっかりを伝えてくださいました。
宇宙の愛そのもの
天地を結ぶためにきた。
自分を愛すれば相手を愛することになる。
相手を慈しめば地球を慈しむことになる。
愛を携えて、あなたを支えるナイトを引き連れてここにきた。
この写真を撮った場所は天地の場面。
‘「桃源郷」と「黄泉の国」。すべての神が生まれるために天と地が出会うところ’
というのが私の解釈。
まるで答え合わせをしてくれたように、改めて確認できました。
ちなみにナイトは我が息子。
彼は光の大天使ミカエルで、私は道を開く者ガブリエルだそうです。
彼はわたしのために光を照らし、私は彼のために道を通すのだと。
私はただ受け止め、やるべきことをすすめるだけ。
尊敬と感謝と愛だけを持って。
ありがとうございます。

姿は1クライアントとして現れた、品のいいご婦人でした。
その方(仮にYさんとしときましょう)は非常に高い霊性の持ち主で、とても宮古島の現状を憂いていました。
聞けば、伊良部島のご出身で神カカリャ(神んちゅ、ユタ)の称号もあるということですが、この30年ほどは企業に従事されているそうです。
神の声やメッセージも聞こえるような方がなぜわざわざいらっしゃったのか。
私のことはネット検索で知り、なぜか行かなくてはいけないと思ったそうです。
Yさんは、伊良部島や宮古島の現状や問題などを語り、精神性を高める必要性をお話しくださいました。
お話を聞いていると、なんだか伊良部島の龍神様が訴えていらっしゃるように感じました。
Yさんの守護華神は雷神で、魂も雷神の分魂だと伝えたところ、自分の中には青い龍と緑の龍が混在しているとおっしゃいます。
青い龍は古い龍で滅びゆくもの、次は次世代を担う緑の龍が誕生する、と。
これは宮古島の意識体そのものがいいたいこと。
新しい意識体が誕生するよ。そのためのサポートだよ。
明日27日は、宮古島本体の最終チャクラで、生命の出発点、子宮・丹田です。
光を通す際には、いつも関連する神のサポートがあります。
子宮に当たるポイントに降りる光をサポートし、自らも充電しようという神はといえば雷神です。
だって、頭頂から宇宙の意思を迎え、第1チャクラで大地の愛を確認し、誕生するために必要なエネルギーを順次整え、ついに子宮から誕生するのは次世代、「新次元の緑の龍」なのですから!
神々は、サポートすると同時に自らもグレードアップして、より強く地球を、宇宙を支える力をも得るためにも参加しています。
伊良部島の頭頂のチャクラから始まり、要所を開いていくという作業は、そこのエネルギーを制限していた思念雑念の垣根を取り去り、鎖を溶かしていくことでまんべんなく光を広げていこうということにつながります。
最終的に神々は世界すべてを照らします。
そのためにまず、その役を担った新しい意識体を誕生させ、必要なエネルギーを受け取り与えて、自らも使命を全うするための光を取り入れて準備する。
第2チャクラに光を通すというのは、いわば、宮古島新生のための受胎に立ち会い、育てていくぞという決意のもとに、それに見合うパワーを自分も一緒にチャージさせてもらうという意味があります。
27日宮古島に新しい意識体が宿ります。
そして、翌28日、古い意識の変容が終わり、新しい意識体の育成へ向けて動き出します。
地球の意識体、宮古島の意識体をサポートするにふさわしく、意識体そのものも喜ばれることは、何と言ってもその地から命を分けられた地元の人ではないでしょうか。
その現われにこの節目の時期、宮古島も沖縄も、世界中からみゃーく、うちなーんちゅを呼び戻しています。
11月には、その名も「生まり島みゃーく大会」、「うまれる」というタイトルの映画上映会(このイベントにも呼ばれています)など行われる予定があります。
宮古島全体が再生の祝福モード全開です。
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Yさんが訪れた理由は、伊良部の血を受けた彼女が、私に勅令を降ろした伊良部をはじめとする宮古島の神々の代表である龍神様を直接私に引き会わすためにお連れしたのと、彼女の中にいる龍神様を開放し、光表す方法を手に入れて飛翔する時を知らされるためでしょう。
Yさんのために示されたカードは「深水の幼雷」と「大地」でした。
30年来身を縮め修行してきた魂が、いよいよ本舞台に躍り出るための試練をくぐり抜ける勇気を出すとき。それを抜ければ大きな愛の存在として光を指示していけるでしょうというメッセージでした。
そして、‘宮古島さま’の意識体は、さまざまな事象を通してこれまでさんざん表しているのに、まーだ腑に落ちていない私に業を煮やし、明日の大事な受胎のためのエネルギーを差し入れるとともに、最初に表した「宇宙のハート」の意味までをもしっかりを伝えてくださいました。
宇宙の愛そのもの
天地を結ぶためにきた。
自分を愛すれば相手を愛することになる。
相手を慈しめば地球を慈しむことになる。
愛を携えて、あなたを支えるナイトを引き連れてここにきた。
この写真を撮った場所は天地の場面。
‘「桃源郷」と「黄泉の国」。すべての神が生まれるために天と地が出会うところ’
というのが私の解釈。
まるで答え合わせをしてくれたように、改めて確認できました。
ちなみにナイトは我が息子。
彼は光の大天使ミカエルで、私は道を開く者ガブリエルだそうです。
彼はわたしのために光を照らし、私は彼のために道を通すのだと。
私はただ受け止め、やるべきことをすすめるだけ。
尊敬と感謝と愛だけを持って。
ありがとうございます。

もう、先週のお話しになってしまって恐縮ですが…
「世界食糧デー沖縄大会チャリティーコンサート」というのが行われました。
ちょうど、宮古島のハートのチャクラに光を通した日、神父夫人にお知らせいただき、招かれたので行ってきました。
世界食糧デーとは、私も初めて聞いたのですが、日本国際飢餓対策機構というNGO団体が行っていて、世界から飢餓をなくすことを目指す「ハンガーゼロ」運動の一端だということです。
そして、10月16日は世界の食糧問題を考え、行動する日として国連が制定した日だそうです。
コンサートでは、副音歌手として被災地や刑務所などを訪れ希望のメッセージを届けているという、元NHK教育TV歌のお姉さんでもあった森祐理さん、沖縄で女優、フリーアナウンサー、演出家として活躍している照屋京子さんがそれぞれ素晴らしい歌とお話し、一人芝居を披露してくださいました。
中でも、森祐理さんは、阪神大震災で最愛の弟さんを失くされて以来、自分のできること=歌で人の役に立っていきたいとそれまで以上に強く思い、歌で愛を届ける活動を精力的に続けていらっしゃいます。
天国で再開するまでに自分の役割を成し遂げ成長し、恥ずかしくない自分になって弟さんと会いたいと決意されたそうです。
愛を届ける使命のためには、世界中のどこへでも赴き、どんな場所でも分け隔てなく惜しむことなく、歌い続けているそうです。
彼女が衝撃を受けたエピソードのひとつにエチオピアに行った時のことがありました。
窓も机もイスもなく、昼間も真っ暗だった学校。それでも世界からの支援でようやく作られた学校で勉強していた子どもたち。
それが、新しくまた完成された。
その喜びを彼女に知らせたくて、子供たちは森さんを新しい校舎へ連れて行きました。
今度は窓も机もイスもあってピンクの素敵な学校です。
森さんは子供たちともに喜びあって、聞きました。
「ここでたくさん勉強できるね!大きくなったら何になりたい?」
「サッカー選手!」
「パイロット!」
「学校の先生だよ!」
イキイキと目を輝かせて、どの国の子供とも変わらずに夢を発表します。
「そうかぁ、うん、うん、いいねぇ!がんばってね!」と励ます森さんに、現地の関係者が小さな声で耳打ちします。
「森さん、この子たちが今言っているのは、森さんを安心させるためのことです。本当の夢は違います。」
「???え?どういうこと?」
「この子たちの本当になりたい夢は…大人になることです。」
……森さんは本当にショックを受けたそうです。
「大人になる」――この当たり前のことが叶わない国がある。
明日、今日、食べることができるのか。
エイズや難病が蔓延し、毎年友達が亡くなる。
10才まで生きて、その先に大人になれるのはわずかだといいます。
そんな子供たち、そこで懸命に生きる人たちの前で、森さんは歌いました。
歌い終わると、村の人々は今度は日本のために歌うと言い出しました。
森さんのために歌ってあげると。
そのとき、森さんはあまりに自分が恥ずかしくてその場になし崩れてしまったそうです。
なぜかというと、自分は豊かな先進国から来て、貧しく不幸な国の人に援助を差し伸べてあげている、歌ってあげている。という、傲慢な気持ちがそこにあったことに気づかされたから。
エチオピアの人々は、今日食べ物がなくて、今朝、奪い合いの争いがあっても、明日死ぬかもしれない、大人になれないかもしれなくても、今自分ができること、喜びや感謝を精一杯表していく。愛を惜しまずに出していこうとする。
それは本当に純粋な愛の存在。
そんな生の交流を数え切れないほど実践している森さんは本当に輝いていて、光の存在そのものでした。
姿、声、すべてに愛が満ちていました。
その日、私は一番前の席で間近でお会いすることもでき、最初から最後まで涙が乾くことがありませんでした。
この感動はきっとイエスさまからの贈り物、そしてメッセージなのでしょう。
森さんは福島の被災地にも被災直後からすでに32回も足を運んでいるそうです。
この人を前にして、感動するとともに、本当に自分の無力さも痛感しますが、それでも、心を新たに、自分にしかできない方法で愛を表していこうと決意しました。
森さんの著書の中にあったイエスさまからのメッセージです。
力があるから救うのではない。
能力があるから愛するのではない。
ただそのままのあなたを愛しているのだ。
「世界食糧デー沖縄大会チャリティーコンサート」というのが行われました。
ちょうど、宮古島のハートのチャクラに光を通した日、神父夫人にお知らせいただき、招かれたので行ってきました。
世界食糧デーとは、私も初めて聞いたのですが、日本国際飢餓対策機構というNGO団体が行っていて、世界から飢餓をなくすことを目指す「ハンガーゼロ」運動の一端だということです。
そして、10月16日は世界の食糧問題を考え、行動する日として国連が制定した日だそうです。
コンサートでは、副音歌手として被災地や刑務所などを訪れ希望のメッセージを届けているという、元NHK教育TV歌のお姉さんでもあった森祐理さん、沖縄で女優、フリーアナウンサー、演出家として活躍している照屋京子さんがそれぞれ素晴らしい歌とお話し、一人芝居を披露してくださいました。
中でも、森祐理さんは、阪神大震災で最愛の弟さんを失くされて以来、自分のできること=歌で人の役に立っていきたいとそれまで以上に強く思い、歌で愛を届ける活動を精力的に続けていらっしゃいます。
天国で再開するまでに自分の役割を成し遂げ成長し、恥ずかしくない自分になって弟さんと会いたいと決意されたそうです。
愛を届ける使命のためには、世界中のどこへでも赴き、どんな場所でも分け隔てなく惜しむことなく、歌い続けているそうです。
彼女が衝撃を受けたエピソードのひとつにエチオピアに行った時のことがありました。
窓も机もイスもなく、昼間も真っ暗だった学校。それでも世界からの支援でようやく作られた学校で勉強していた子どもたち。
それが、新しくまた完成された。
その喜びを彼女に知らせたくて、子供たちは森さんを新しい校舎へ連れて行きました。
今度は窓も机もイスもあってピンクの素敵な学校です。
森さんは子供たちともに喜びあって、聞きました。
「ここでたくさん勉強できるね!大きくなったら何になりたい?」
「サッカー選手!」
「パイロット!」
「学校の先生だよ!」
イキイキと目を輝かせて、どの国の子供とも変わらずに夢を発表します。
「そうかぁ、うん、うん、いいねぇ!がんばってね!」と励ます森さんに、現地の関係者が小さな声で耳打ちします。
「森さん、この子たちが今言っているのは、森さんを安心させるためのことです。本当の夢は違います。」
「???え?どういうこと?」
「この子たちの本当になりたい夢は…大人になることです。」
……森さんは本当にショックを受けたそうです。
「大人になる」――この当たり前のことが叶わない国がある。
明日、今日、食べることができるのか。
エイズや難病が蔓延し、毎年友達が亡くなる。
10才まで生きて、その先に大人になれるのはわずかだといいます。
そんな子供たち、そこで懸命に生きる人たちの前で、森さんは歌いました。
歌い終わると、村の人々は今度は日本のために歌うと言い出しました。
森さんのために歌ってあげると。
そのとき、森さんはあまりに自分が恥ずかしくてその場になし崩れてしまったそうです。
なぜかというと、自分は豊かな先進国から来て、貧しく不幸な国の人に援助を差し伸べてあげている、歌ってあげている。という、傲慢な気持ちがそこにあったことに気づかされたから。
エチオピアの人々は、今日食べ物がなくて、今朝、奪い合いの争いがあっても、明日死ぬかもしれない、大人になれないかもしれなくても、今自分ができること、喜びや感謝を精一杯表していく。愛を惜しまずに出していこうとする。
それは本当に純粋な愛の存在。
そんな生の交流を数え切れないほど実践している森さんは本当に輝いていて、光の存在そのものでした。
姿、声、すべてに愛が満ちていました。
その日、私は一番前の席で間近でお会いすることもでき、最初から最後まで涙が乾くことがありませんでした。
この感動はきっとイエスさまからの贈り物、そしてメッセージなのでしょう。
森さんは福島の被災地にも被災直後からすでに32回も足を運んでいるそうです。
この人を前にして、感動するとともに、本当に自分の無力さも痛感しますが、それでも、心を新たに、自分にしかできない方法で愛を表していこうと決意しました。
森さんの著書の中にあったイエスさまからのメッセージです。
力があるから救うのではない。
能力があるから愛するのではない。
ただそのままのあなたを愛しているのだ。

12日、満月のピークは宮古島の心臓=ハートにあたる場所、そこには何があったかというと、イエス・キリストの意識体であるバプテスト教会でした。
世界中に認められている愛の化身であり象徴、イエス・キリスト様と宮古島の魂であり愛の源であるハートがしっかりとそこに重なって存在していました。
ここまでくると、なんだかあんまり出来すぎなんじゃない?
なんて、当の本人まで思ってしまうような展開です。
でも、まったくなんの計算もなく、人為的な下調べや工作もなく、どこかの団体に寄与しているわけでもありません。
誤解のないように注釈しておきますが、教会や御獄様が道筋にあったからといって、特定の宗教的思想に偏っているわけでもなければ、そうした団体員というわけでもありません。
だからこそ、本人が一番びっくり!な現象に、いつも驚きと新しい発見、感動させられてしまうのです。
このバプテスト教会の聖堂で光とつながることができたわけですが、これも、いきなり一見さんで行ったわけではありません。
実を言うと、2年ほど前から招かれていました。
というのは、こちらの教会では学童クラブも運営していて、息子の友達に紹介されて訪れたのがきっかけでした。
教会というところはまったく馴染みもなかったけれど、まったく偏見もありませんでした。
そしてほとんど(宗教としての)関心もありませんでした。
しかし、まず息子が教会の中に一歩踏み込んだ瞬間からイキイキと走り回り、彼はいっぺんに気に入ってしまったのです。
そして、ここのキリスト様との忘れられない出会いがありました。
キリスト様の絵の一つの前を通り過ぎようとしたとき、なんだか、すごく引っ張られて(ような気がして)こんこんと何かを語りたいような、訴えたいような気配に絡まれました。
そのときは、「なーんか、言いたそうなんだな?」としか思いませんでしたが、どうしても、何が言いたかったのかが、ずっとひっかかっていました。
そんな風に関わりが始まって、純粋に子供つながりで、今では子だくさんでにぎやかな神父一家と家族ぐるみでお付き合いをさせていただくに至っています。
でも、私はといえば、ミサに行くわけでもなく、聖書を読むでもなく。クリスチャンという選択肢はまったくありません。
そういった枠組みを超えて、このご一家は本当に素晴らしくて、宗教に入るとしたらこのご一家の、とくに「おばぁ」の存在、おばぁ教に入りたいと思うくらいです。
そして、今回、こんな風に宮古島の意識体に示されて活動をしているということを伝えたところ、本当に理解してくださって聖堂で光とつながることを了解してくださいました。
私的には、前回の御獄様のケースと同様に、そこを守られている意識体のいらっしゃる場所では、ごあいさつにとどめ、どこか屋外の場所で、と思っていたのですが、当日は小雨模様でした。
ギリギリまで迷いましたが、神父夫妻が「どうぞ、どうぞ!始めちゃってください。中でどうぞ!」と促す勢いに押され(?)聖堂で完了することにしました。
神父さまから感謝と祝福の祈りをいただき、私からも感謝とともに今から行うことをキリスト様に告げてご挨拶をし、十字架の前で光とつながらせていただきました。
今回のエネルギーは本当に特別でした。
愛の光と言うか、エネルギーの波動は、全身の細胞がジンジンと波打つというか、そこはかとなく脈打つ光が満ちてくるといった感じでした。
恍惚とはこういうことをいうのだろうか?
ゆるやかな螺旋を描きながら入ってくるエネルギーはオーロラのような波動を連想させました。
光が満ち溢れ、まっすぐに降ろされる間、心に愛があふれ、涙となって流れ出しました。
華神のメッセージとともに、イエスさまが伝えたかったことも受け取り、神父さまにも伝えました。
ありがとう、ありがとう、ありがとう!
このために私は呼ばれていた。
イエスさまが何を言いたかったのか、ここまできてようやくわかった。
遅くなってごめんなさい。
この日のために準備をしてくださって本当にありがとうございます。
一緒につながることができました。
涙とともに言葉が込み上げて、もう、半分、何を言っていたのか忘れてしまいました。
ご一緒くださった神父夫人に、一生懸命、出てくるままに伝えていました。
今回、サポートの華神はすべてですが、全部が一体となり、イエス様、満月を通じて一気に降りてきたみたいです。
まさに基礎も固めなおし燃料も補充し終えた宮古島本体が、いよいよ再稼働するために、力強く心臓マッサージが施された。そんな感じです。
そして、華神とイエス様からの共通のメッセージです。
宮古島の中心で愛が輝き、躍動する世界を作るための光を降ろす。
一人ひとりの祈りを受け取り、そして返す。
その光をあなたにつながる誰かに手渡してください。
そして、それが巡り巡って、とどまることなく流れ続けるように、願ってください。
限りない愛を受け取ることができます。
そして、与え続けることができます。
愛の鼓動を感じてください。
それは今あなたの中にあります。
あなたに必要なものを届けるためにここに来ました。
すべての存在はそのためにあります。
受け取るためにドアを開けてください。
光もあれば影もあります。
影を恐れず、光を迎えてください。
やがてあなたは知ります。
影も光の仲間なんだと。
今回もご賛同くださり一緒につながってくださったすべての存在に感謝します!

ありがとうございました!

光が通り、外に出ると雨は上がっていました。
雲間がクロスに割れて日差しが差し込みます。↓

螺旋を描いてゆるやかにエネルギーが降りてくるようです。
その光をいくつもの手が受け取っているかのように見えました↓

大きな羽根をもつ天の使者???も両手を上げて光を迎えてる?↓

雲に厚く覆われた一日でしたが、夜、ほんの一瞬、満月が姿をみせてくれました

やさしさあふれるエネルギーです↓

何日か前になっちゃいますが、道すがら、馬がいました。
馬は、宮古馬の牧場とかにはいますが、道路沿いの民家ではあんまり見かけません。
市内にもそう遠くない道でよく通るところだったんですが、思わず止めて、間近で見てしまいました

おしゃれな喫茶店のような建物の横で、飼い主と思しき品のいい壮年のご婦人がお手入れしてあげていました。
内地から移住した方だそうで、乗馬が趣味で、広い土地を買って、自分でも馬を手に入れたそうです。
いつもは馬小屋にいるけど、その日はたまたま出てきていたそうです。
前は喫茶店を経営してたけど、今は注文があるときだけケーキを作っているという優雅さ!
「ここだから飼えるのよねぇ」
と、セレビヤ~ンに微笑んでいました。
ムムム・・・
宮古島で馬を飼う。
いいかも知んない!
馬が飼えるんなら、キリンでも!
いっそ、象さんなどいかがでしょう?
妄想ばかりムクムク広がりますねぇ
そういえば宮古島には遊園地もないけど動物園もない。
「ここだから飼える」んだから、いっぱい飼って動物園にしてほしいなぁ~




うちで飼えるのは今のところ、この子だけですが。
お気に入りのクッキーをほおばるジャンガリアン、パサランくん。

息子に写真を見せると、
「うわっ、テンテンがある。この馬病気???」
いやいや・・・
こうゆう種類です・・・
。
彼は午年だけど、あんまり馬には興味がないみたいでした
。
馬は、宮古馬の牧場とかにはいますが、道路沿いの民家ではあんまり見かけません。
市内にもそう遠くない道でよく通るところだったんですが、思わず止めて、間近で見てしまいました


おしゃれな喫茶店のような建物の横で、飼い主と思しき品のいい壮年のご婦人がお手入れしてあげていました。
内地から移住した方だそうで、乗馬が趣味で、広い土地を買って、自分でも馬を手に入れたそうです。
いつもは馬小屋にいるけど、その日はたまたま出てきていたそうです。
前は喫茶店を経営してたけど、今は注文があるときだけケーキを作っているという優雅さ!
「ここだから飼えるのよねぇ」

と、セレビヤ~ンに微笑んでいました。
ムムム・・・
宮古島で馬を飼う。
いいかも知んない!
馬が飼えるんなら、キリンでも!
いっそ、象さんなどいかがでしょう?
妄想ばかりムクムク広がりますねぇ
そういえば宮古島には遊園地もないけど動物園もない。
「ここだから飼える」んだから、いっぱい飼って動物園にしてほしいなぁ~





うちで飼えるのは今のところ、この子だけですが。
お気に入りのクッキーをほおばるジャンガリアン、パサランくん。

息子に写真を見せると、
「うわっ、テンテンがある。この馬病気???」
いやいや・・・
こうゆう種類です・・・
。彼は午年だけど、あんまり馬には興味がないみたいでした
。10月の満月は12日、宮古島時間11:36前後にかけてつなぎます。
これまで、頭、下半身部、左手、右手と外郭の骨組みから始め、中心にかかる咽喉から腹部に基本的な栄養源となるエネルギーが流されてきました。
宮古島が強く、イキイキと、さらに活発化するための準備が大方そろったところで、次のチャクラは躍動の要、心肺を開きます。
前回、宮古島の腹部を守られる神の意識に出会うことができましたが、心臓部となる次回の場所にはどんな意識体がいらっしゃるのでしょうか?
そこもまた、すでに必然的に決められていた場所がありました。
10月12日は、奇しくも意識変容に関わるコルマンインデックスの周期では最終サイクルである9サイクルの、これまた最後の第7の昼(結実)が始まる日の翌日に当たっています。
この重要な満月の日、この場所でサポートしてくれる華神は総数8。すべての華神が出揃います。
熱い血が流れこみ、新鮮な空気が躍動を助け、すべての原動力となる心肺が力強く動き始めます。
宮古島の魂ともいえるこの場所が、すべての神、宇宙の光と満月の豊潤なエネルギーに満たされ、愛の鼓動がとめどなく全世界に響き渡りますように意図していきたいと思います。
新たな創造を成し遂げていくために必要なパワーが流されていくでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
満月&新月 華神ヒーリングをご希望の方は下記要領でお申し込みください。
◆お名前・生年月日・住所(市町村まででOK)・ご希望の日時と受け取り方・改善したい点(体の個所、行動、運勢など)・「満月&華神ヒーリング希望」と記入の上、メールでお申し込みください。
エネルギーの受け取り方等、詳細を返信します。
詳細はこちら。メールでお申し込みください♪
【受け取り可能時間】
*リアルタイムご希望の場合 ご予約の日時に1回20分間、電話でヒーリングサウンドとともにお届けします。
満月・新月のヒーリングの場合は、ピーク時間に20分間と、その後お電話で20分間お届けします。
*コールインメソッドの場合は、準備が整った後の一か月間に2回、お好きな日時に20分間ずつ受け取ることができます。
コールインメソッドとは、送り手が事前にエネルギーを時空間に準備し、受け手が都合のいい時に自由に受け取れるようにすることです。
依頼を受けた人のボックスを作り、その中に必要なエネルギーを詰めて依頼者の時空間のポストに入れておくといったイメージです。依頼者はいつでもポストからエネルギーを受け取ることができます。
【受取方法】
リアルタイムはご予約日時。
コールインは準備ができ次第メールにて詳細をお知らせします。
【料金】
リアルタイム 5,000円
コールインメソッド 4,000円
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◇◆華神ヒーリングのご案内◆◇
♪華神からの開運メッセージ&ヒーリングフォト付き♪
集中遠隔ヒーリングによって、神々の癒しの島と呼ばれる宮古島の波動とともに華神エネルギーを送ります。
もっと元気になりたい!幸運をキャッチする力をつけたい!という方に、今必要な「旬」のエネルギーチャージができます。
【料金】
リアルタイム 4,000円
コールインメソッド 3,000円
これまで、頭、下半身部、左手、右手と外郭の骨組みから始め、中心にかかる咽喉から腹部に基本的な栄養源となるエネルギーが流されてきました。
宮古島が強く、イキイキと、さらに活発化するための準備が大方そろったところで、次のチャクラは躍動の要、心肺を開きます。
前回、宮古島の腹部を守られる神の意識に出会うことができましたが、心臓部となる次回の場所にはどんな意識体がいらっしゃるのでしょうか?
そこもまた、すでに必然的に決められていた場所がありました。
10月12日は、奇しくも意識変容に関わるコルマンインデックスの周期では最終サイクルである9サイクルの、これまた最後の第7の昼(結実)が始まる日の翌日に当たっています。
この重要な満月の日、この場所でサポートしてくれる華神は総数8。すべての華神が出揃います。
熱い血が流れこみ、新鮮な空気が躍動を助け、すべての原動力となる心肺が力強く動き始めます。
宮古島の魂ともいえるこの場所が、すべての神、宇宙の光と満月の豊潤なエネルギーに満たされ、愛の鼓動がとめどなく全世界に響き渡りますように意図していきたいと思います。
新たな創造を成し遂げていくために必要なパワーが流されていくでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
満月&新月 華神ヒーリングをご希望の方は下記要領でお申し込みください。
◆お名前・生年月日・住所(市町村まででOK)・ご希望の日時と受け取り方・改善したい点(体の個所、行動、運勢など)・「満月&華神ヒーリング希望」と記入の上、メールでお申し込みください。
エネルギーの受け取り方等、詳細を返信します。
詳細はこちら。メールでお申し込みください♪
【受け取り可能時間】
*リアルタイムご希望の場合 ご予約の日時に1回20分間、電話でヒーリングサウンドとともにお届けします。
満月・新月のヒーリングの場合は、ピーク時間に20分間と、その後お電話で20分間お届けします。
*コールインメソッドの場合は、準備が整った後の一か月間に2回、お好きな日時に20分間ずつ受け取ることができます。
コールインメソッドとは、送り手が事前にエネルギーを時空間に準備し、受け手が都合のいい時に自由に受け取れるようにすることです。
依頼を受けた人のボックスを作り、その中に必要なエネルギーを詰めて依頼者の時空間のポストに入れておくといったイメージです。依頼者はいつでもポストからエネルギーを受け取ることができます。
【受取方法】
リアルタイムはご予約日時。
コールインは準備ができ次第メールにて詳細をお知らせします。
【料金】
リアルタイム 5,000円
コールインメソッド 4,000円
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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もっと元気になりたい!幸運をキャッチする力をつけたい!という方に、今必要な「旬」のエネルギーチャージができます。
【料金】
リアルタイム 4,000円
コールインメソッド 3,000円
運勢カウンセリングをしていて、このごろ感じることは、みなさん本当に素晴らしい魂を持っていらっしゃるなぁ~ということ。
本当にみなさん、ものすご~くがんばってるんですよね。
みんな同じなのは、今よりももっともっとよくなりたい!ってこと。
でも、なんだか、どこかでひっからまっちゃって、もがけばもがくほど動けなくなっちゃう。
ふぇ~ん!って。
もうくたびれちゃったよ~って。
訪れる人が多いですね。
あんまり疲れすぎちゃってやる気もなくなって、家から出る気も起らない。
そんな自分を責めて、「私ってなまけものですね。」ってため息つく人も。
そんな人って、だいたい、自分の魂が委縮しちゃってることに目がいってない。
本当はすごく働き者でがんばりやさんなのに。
やるべきことやらないで突っ走ってコケてる人もいるけど、逆に使命感ばかりに追われて、魂を休ませることを忘れてる人もいる。
大切なのは、元気な魂で今世の宿題に臨むこと!
宿題はできる範囲でしか出されていないはず。
それがうまくこなせないのは、エンジン部分である魂の調子が悪いから。
まずはエンジンのメンテナンス。
その性能を知ってきちんとそれに合うように調整してあげれば、また最高の状態で歩きだせる!
そして、こなすべきテーマを示してくれる華神とつながることを意識するほどに、上手に進むためのメッセージやインスピレーションが降りてくる。
そんな状態をキープしていれば、あんまりゴチャゴチャひっ絡まらなくなる。
人は誰でも、素晴らしい魂を持っていて、どんなことでも選んでいける。
魂をボロボロにしてしまうことも、ピカピカに磨いていくことも。
問題は、どれだけ何を求めていて、方法を知った時、それを選ぶのか、選ばないのか。
ただ、それだけの違いしかないんだな、と感じます。
言えるのは、本当にみんな、誇らしくて偉大な魂の持主だってこと。
だから、毎日、その出会いに感動し、尊敬し、感謝の心でお話しさせていただいてます。
本当にみなさん、ものすご~くがんばってるんですよね。
みんな同じなのは、今よりももっともっとよくなりたい!ってこと。
でも、なんだか、どこかでひっからまっちゃって、もがけばもがくほど動けなくなっちゃう。
ふぇ~ん!って。
もうくたびれちゃったよ~って。
訪れる人が多いですね。
あんまり疲れすぎちゃってやる気もなくなって、家から出る気も起らない。
そんな自分を責めて、「私ってなまけものですね。」ってため息つく人も。
そんな人って、だいたい、自分の魂が委縮しちゃってることに目がいってない。
本当はすごく働き者でがんばりやさんなのに。
やるべきことやらないで突っ走ってコケてる人もいるけど、逆に使命感ばかりに追われて、魂を休ませることを忘れてる人もいる。
大切なのは、元気な魂で今世の宿題に臨むこと!
宿題はできる範囲でしか出されていないはず。
それがうまくこなせないのは、エンジン部分である魂の調子が悪いから。
まずはエンジンのメンテナンス。
その性能を知ってきちんとそれに合うように調整してあげれば、また最高の状態で歩きだせる!
そして、こなすべきテーマを示してくれる華神とつながることを意識するほどに、上手に進むためのメッセージやインスピレーションが降りてくる。
そんな状態をキープしていれば、あんまりゴチャゴチャひっ絡まらなくなる。
人は誰でも、素晴らしい魂を持っていて、どんなことでも選んでいける。
魂をボロボロにしてしまうことも、ピカピカに磨いていくことも。
問題は、どれだけ何を求めていて、方法を知った時、それを選ぶのか、選ばないのか。
ただ、それだけの違いしかないんだな、と感じます。
言えるのは、本当にみんな、誇らしくて偉大な魂の持主だってこと。
だから、毎日、その出会いに感動し、尊敬し、感謝の心でお話しさせていただいてます。