今までの放映における謎について
・流星核とは何なのか?
・黒はなぜ流星核を探していたのか?
・ジュライはなぜ黒達に同行しているのか?
・マダムのドール&ジュライ「始まったね」 何が始まったのか
・蘇芳の正体(普通の契約者ではないのは明らか)
・紫苑の能力
・紫苑と博士は何をしようとしてるのか?
・なぜ紫苑がイザナギで銀がイザナミなのか?
・マダムの目的
・ジョンスミスの役割
・三号機関の実体と三鷹文書
・蘇芳とターニャの因縁(今週で決着)
・銀と黒の確執(OVA行き確定)
これら全てが明らかになることはないでしょうwww
1期も謎だらけだし
・蘇芳(スオウ)は既に死んでいる?
紫苑(シオン)がまた車椅子にのってる描写があったことにより、これあり得るなあと思えてきた・・・
車椅子に乗っている→能力を使用した→博士が生きている描写
第一話で既に車椅子に乗っているということは能力を既に使用しているわけで、紫苑の能力を蘇生能力と仮定すると、その対象は・・・蘇芳?
つまり、冒頭の隕石落下?の時点で既に蘇芳は死んでいる可能性が・・・
まあ、蘇芳が「生きている」にせよ彼女には死という暗い影がいつも付きまとっている
タイトルが流星の双子・・・流星とは死を意味しているし、OPでも星が流れる描写・・・
あと次の話では、ターニャが再び登場しますが彼女もまた死ぬ運命にあるのかも。
ニカを殺した事は(その方法からも)、彼女が許されない存在だと印象付けられる。
たとえ死なないとしても、それに相当するであろう因果が与えられることでしょう。
・月について・・・
第7話において以下のセリフがありました。三号機関の人物の方の。
「三鷹文書に記された刻限まで遠くはない。急がねばならぬようだな、月の出ぬうちに・・・」
「月が出る」ということはゲートの消失、すなわち契約者達の消失を意味していると考えられます。
ちなみに1期では極めて簡潔に言うと、このゲートを守ろうとする契約者と、破壊を企てる組織という対立構造でした。ゲートに関しては破壊⇔守るとは一概にいえないんですよね、結果的にヘイはその中道を選択するのですが・・・
とまぁ、三号機関のたくらみとか、誰・どの組織がゲートの破壊を企んでいるのか、などなど・・・気になりますねえ。
ところでOP曲の「ツキアカリのミチシルベ」ですが、ツキアカリ=銀色の月の光→銀を暗示してるのかも?
1期のED曲において「ツキアカリ」がありました、月がない世界なのに月がある歌を唄う、空を見ている銀、何とも趣がありますね・・・(ツキアカリを感じているといった方が適切かも)
「ツキアカリのミチシルベ」とは銀(ツキアカリ)が蘇芳のミチシルベになるのかなぁなんて考えてみたり・・・
以上だらだら書きましたがこれにておじゃん