そうそう、そういえば龍と爽子が仲良くしている場面を目にして、風早はいかなる行動をとるのか?というシーンからはじまる本話です。
うwwwめwwwwざまあwwwwww
風早くんは爽子を連れて、二人きりになりたかったのでしょうか?とりあえずイケメンだから許される行為ですが、爽子の腕を取って、走り去ります。愕然とする梅ことくるみ。
風早くんは爽子と二人きりになると、龍のことどう思っているのかと爽子に訊きます。そのことが気になってしょうがなく、だから強引に連れ出すようなことをしたのでしょう。結局、爽子は誤解を解きますがw
なぜなら、爽子はわかったから。「好き」ということを。
「目の前の風早くんに感じるこの気持ち・・・全部、恋でしょう?」
風早くんを恋愛対象として好きであることを、自身で認識する爽子。
風早くんを好きになること、それを友達に打ち明けること。
これまで自己完結していた爽子の世界は、他人との世界とのコミットをする喜びをしることで、より豊かになっていくことでしょう。
こちらは真相をつかんだ様子。次回に持ち越し!







