印鑑ケースの寸法出しと作り方その弐今まで、印鑑の入る部分(胴体)と蓋を別々の部材で加工してきたので、今回はなるべく同じ部材を使うことでより一体感が増しています。寸法も合わせやすく、作りやすいので蓋と胴体のセットがわかりやすく、部品がバラバラになるといったこともなく作成できるのでストレス軽減効果もあります。今回はHIKARI展の為に6個位同じものを作るので上の様にしてみました。参考になれば幸いです。