
身体についての考えから関係性まではほんとに素直におもしろい!
繋がる
素直な身体性
関係性は関係したいと素直に思い、感覚に素直になる
当たり前のことだが感覚に任せるのがなかなかできない
同調は合わせることではなく素直に感覚することだとぼくは感じた
感覚が大事だけど客観視して違うならダメという厳しさ
アイコンタクトのイス取りゲーム、正面、あっちむいてほい、立つ、歩く、投げる、起こす、腕をふる、言葉をぶつける
納得できないのは自分の感覚と身体の弱さかもしれない
結局クリアに実相を感じとれるか
感覚的に何かおかしい、良くない、ってのを素直に大切にする。
今日はダンスボックスの岩下さんのワークにたまくんと行った
無音で感覚だけで踊ることにチャレンジした。
感覚はあいまいで言語化しにくいもの。『分ける』から『分かる』という言葉ができたらしいけど納得だ。
障害者の人も受けてらして、障害者と健常者がダンスの場では逆転するのでは??っといってらした。
ぼくは人はみんな何らかの障害者だと思ってます。健常者なんているのか?
岩下さんのワークは答えも何もない僕の一番好きなワーク
日野さんのような厳しい人も必要だし、岩下さんのような迷ってくれる人もまた必要だ。
岩下さんのワーク千円やし大変お勧めです。