蒼猫の気まぐれ -48ページ目

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

おはようございます
蒼猫です

最近、先生からも症状が良くなってきたと言われていた
だから、このままいけばきっと大丈夫と思っていた

でも、ある日気付いた

良くなってはいないんじゃないかって
ちょっと前に、シンドイことがあって
久しぶりに自殺を考えた

でも、これまでとは違った
ただ死ぬんじゃなくて
俺の死によって、相手の人生をいかに狂わせるかってことを考えた

これまでは、とにかく生きるのがキツいから
とにかく死にたくなった
そして、死ぬことが辛かった
生きたかった

今回は違った
死ぬのは辛くないし
生きたいわけじゃなかった

ゴミを捨てるような軽い気持ちで
命を捨てられる
自分の命を道具の一つとしか考えていない

ただ一回きりだから
使うなら一人の人生を歪ませるくらいのタイミングで使いたいって思った

病みすぎて狂ったのかな笑
そんな自分を愛おしく思えるのは
正常な反応なのかな

まだ生きている
それは計画が完成してないから
常に頭の隅では
誰の人生を歪ませるか査定してる

死んだ自分が幻視する
笑って死んでいる

あー、俺は本当に死にたいんだな
幸せそうに笑ってるよ
誰の人生を歪ませたのかな?
いつかその姿に僕は重ねれるかな?

こんばんは

蒼猫です

 

一か月ぶり

もっと長く書いていなかったように感じたけど

そんなに経っていなかった

それだけ充実した日々をおくれたってことなんだろうな

 

悩む日々

笑う日々

泣く日々

怒る日々

喜ぶ日々

 

たくさんの日々の積み重ね

そのどれもが大切で、どれが欠けてもいけない

もう一度人に愛されるために走ろうと思う

傷つくのは怖いけど

やっぱり愛されたいから

そして愛したいから

まだまだ、片思いだけど

頑張ろうと思う

後悔しないように

未来の自分が誇れるように