今朝は何か身体から抜け落ちてしまったような感覚があった
大切なものがなくなってしまったような
昨夜、彼女への手紙を書いた
今の正直な気持ちを書いた
重たいと思われて、去られるかもしれないけど
でも伝えようとしなければ伝わらないこともあると思う
後悔はしたくない
そんな気持ちで手紙を書いた
沢山の占いをした
沢山の経験談を読んだ
いい結果もあれば、悪い結果もあった
どれもが正しいのだろう
そう、真実は自分が信じるものだから
俺は彼女を信じると決めた
だから、自分の目で、耳で確かめたことを信じる
憶測の気持ちは捨てよう
考えるならポジティブな気持ちを選ぼう
俺は彼女にそばにいてもらいたいんだ
だれかじゃなく
彼女がいいんだ
離れてみて改めてそう思った