人気者君は奥ゆかしく、媚びることのない華 そんな姿に目を奪われた 万人に隔てなく接する君 そんな姿に心を奪われた あぁ、きっと君は人気者だろう 今、君の傍にいるのは本当に俺なのだろうか? 君に聞けば早い話だけど 怖くて聞けないから 「きっと大丈夫」 と、自分に言い聞かせる 最近、LINEが冷たいように感じるけど、 気を遣わずに接することが出来るだけ近い存在になれたのかな? 大好きな、愛している君に今日も想って生きている