人気者 | 蒼猫の気まぐれ

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

君は奥ゆかしく、媚びることのない華

 

そんな姿に目を奪われた

 

万人に隔てなく接する君

 

そんな姿に心を奪われた

 

あぁ、きっと君は人気者だろう

 

今、君の傍にいるのは本当に俺なのだろうか?

 

君に聞けば早い話だけど

 

怖くて聞けないから

 

「きっと大丈夫」

 

と、自分に言い聞かせる

 

最近、LINEが冷たいように感じるけど、

 

気を遣わずに接することが出来るだけ近い存在になれたのかな?

 

大好きな、愛している君に今日も想って生きている