気持ち悪い | 蒼猫の気まぐれ

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

そんなことを思われても、仕方ないこと
これまで、何度となく言われた言葉
いつまでたっても、変われない自分
死ぬまでこのままなのか
所詮は底辺の人間
花には届くわけないのか
這いつくばって、必死に生きることしか出来ない
死ぬ勇気なんてない
事故で即死することを考える日が多い
身の程をわきまえない行動、言動
だから、孤独になる
至極当然の結果だ
心が折れるとか、そんな期待や誇りを持っていることがおこがましい
周囲の人は嘲笑っているよ
そう、恋人が出来るなんて、夢を見すぎだって
俺が喋ると空気が悪くなる
俺が黙っていると周囲は楽しそうだ
そう、俺は空気と存在感が一緒なんだろうな
だから、きっと死んでも、誰も気にしない
むしろ、喜ばれるのかもな
生きてて、ごめん
死ぬ勇気がなくて、ごめん
関わってしまって、ごめん
ごめん、ごめん