ブルー | 蒼猫の気まぐれ

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

深海に沈んでいくように、安らかに眠れるだろうか
それとも、苦しみ、もがいて、苦痛の表情で闇へと落ちるのだろうか

ふと、そんなことを考えた

遺言、、、、

誰に残すのだろう
残す相手がいるだろうか

周りを見渡すけど、言葉は見つからず、ただ青空だけがそこにある

夢、希望に満ちていた胸のなかは、今は何があるのかな
手を当てて考えてみるけど、鼓動だけが響く

あー、今日が終わる