催眠、初優勝、愛 | 蒼猫の気まぐれ

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

甲子園決勝見ていた
気づいたら寝てしまっていて、最終回になっていた
眠り覚めてからの残り2球で勝負がついた

嬉し涙と悔し涙
どちらも全力を尽くしたからこその涙
俺が日陰の部屋で眠っている間、彼らは日差しが照りつける中全力を尽くした
その姿を見て俺は思った

なんで何も感じないの?

寝ぼけてるのか・・・・どこか遠くの世界の出来事をみてるような感覚



今日も、缶のお茶を飲んで世界にこんにちは