記憶の果て | 蒼猫の気まぐれ

蒼猫の気まぐれ

思ったことをありのままに書いていきます。

欲望


僕はどれだけの欲望を持っているのだろうか


快楽


その渦に身を任せて滅びることができたら


今日もまた、堕落的一日が終わる

明日につながることのない一日が


何をするわけでもなく、ただ生を貪る


彼方にはどんな未来あるのだろうか