デカイ声で独り言

デカイ声で独り言

2026年・・44歳

酒飲スモーカー独身。

彼、彼ママと3人暮らし。

こんばんは


私には、14歳年下の妹がいて


小1(男)、4歳(男)

1歳(女の子)、お腹の赤ちゃん(女の子)

の、甥っ子、姪っ子がいます。


去年、故郷の沖縄に帰ったら


上の兄ズが沢山いろいろと

見せてくれて、、、


けん玉とか、コマとか

お絵かきとか、バスケ、サッカーとか

キックボードとか

お手紙とか、、、、


『見てみてぇ〜』って

沢山お見舞いされてまして、、、


可愛くて仕方ないから

『うん、見てるよぉ〜照れ爆笑

ずっと見てるよ照れ爆笑照れ照れ


甥っ子『本当に見てるぅ~❓️


私『ずっと見てるよ、見てるさぁ~

何するか教えて❓️


長男、けん玉をする


そして本当に上手で

私も貸してもらって教えてもらう爆笑


次男は、恐竜が好きで

4歳なのに、沢山の恐竜の名前を

教えてくれるし


恐竜の、オモチャで

『ガォー』って言いながら

ちょいちょい食べられたりして、、、


(かに(我が名)美味しいってよ照れ

とか言われたりして、、、

なら、食べられ続けるしかなくて)


兄弟、2人で何かする時は


兄の方が

『こんなじゃないよぉプンプンプンプン違うぅームキー

ちゃんとやってムキームキームキー


って、怒ったり教えたりするのに


謎に、昔懐かしのお笑い芸人のネタの
『ダンソン、ヒィーヤキィ』
の奴を2人でする時は、、、

毎回、おもいっきり兄の方が、、、
『ニィーブラ』されてて

どう言うシステムなのか
分からない過ぎて

めちゃくちゃ
笑い泣きした笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

私『じぃじにも、ニーブラして爆笑爆笑爆笑

甥兄『ダメだよ、やったらだめだよ

甥弟『なんでぇ~❓️

甥兄『じぃじは、ハゲてきてるから
可哀想だから、恐竜に食べさせても
ニーブラもダメなんだよぉープンプン)』

甥弟『あ、そっかぁーわかったぁー爆笑照れ

大人みんな爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑

じぃじ『大丈夫だよぉー、じぃじ
また髪伸びるから大丈夫だよぉー照れ照れ

母、私、妹 (同時に)
『伸びんだろっ爆笑照れプンプン笑い泣き笑い泣き笑い泣き

私は、この家族の一員で
幸せです照れ爆笑ニコニコ照れニコニコ爆笑

お父さん(じぃじ)が
骨折した話はまた書きます。


ではまたすぐにねパー

こんばんは


私は若い頃、、、、、


天皇とか、皇族とかに

全く興味がなかったんだけど、、


オバサンになったせいか❓️

最近は、たまにYouTubeで見たりする


所作や、お話の仕方が

美しく、私もそうなりたいびっくりマーク


その様で有りたいびっくりマーク


と思いつつ、、、

残りごはんで、、

ニンニクタップリの
炒飯をガンガン作っております。


おはずかしい、、、


いえいえ、、、
全くお恥ずかしいくはございません。


わたしく(国民)は幸せです。


なんだこの話❓️


ではまたすぐにねパー

こんばんは


先日、買い忘れた

お肉だけを買いに

スーパーに出かけたら、、、


私が見たい(安いコーナー)に

おじぃさん&カートが邪魔で、、、


少し、離れた場所から

肉を吟味してたら、、


おじぃが、、、

パックを移動させつつ見てるので

(グラムで値段違う)


私の好み&値段の、お肉の時に、、


私『前ごめんなさい。そのお肉

買いたいです笑い泣きえーん照れ


って、言ったら、、、


おじぃ『どっちが、美味しいのかな❓️


と、質問されて


(下の段の味付肉)


私『うーーーーん。コッチは

味噌味で、こっちは

コショウ効いてるみたいだね照れ


おじぃ『小さい鍋しかないから

スマートな肉が良い


(なら、そーしてくれ)

(しらんがなぁ〜爆笑照れ


私『とりあえず、ココの肉

見たい人もいるから後ろさがろっか笑い泣き


おじぃ『アンタならどっち買う❓️


私『食べた事ないから分からないし

安いから2つ買うかな爆笑

(そもそも味付肉は

あまり買わない


おじぃ『あぁ、そうだなぁ〜

2つ買えばいいんだなぁ〜


謎の爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑


その後、米、玉子、納豆、豆腐、魚

野菜、などの場所を

教えて、、


(魚は、さばいてくれるんだよ

って、教えて結局、それも終わるまで待って


セルフレジも、教えながら

一緒にやってたら


おじぃ『あんたは、商売上手だねぇ

ありがとう爆笑照れ照れ照れ


と、言われたぁーーーーーー笑い泣き爆笑笑い泣き爆笑


お店の人と、思われてたのかな❓️爆笑


この話を、彼に話したら、、


彼『カニ(我が名)は、そう言う所

本当にダメ、店員にバトンタッチすれば良いだけの話なのに、そう言う所ダメだよぉ


って、怒られてしまい、、、


私『お店の人って、思われてるって

分からなかったから、、


彼『優しい所が良い所だけど、、、

そう言う所は、本当にダメ


って、怒られてしまったのでした



せめて、おじぃが

美味しく、小さな鍋でスマートな

お肉を、美味しく食べてくれますよーに



ではまたすぐにねパー