ちょっと気が早いですが、4月からのutilityは多忙です。
まだ、仕事の内容は言えませんが(クライアント様より口止めされてます)
香川県は金毘羅山でとある物を売ります。
まだ、準備段階みたいですが、一風変わったものなので、
ひねくれもんのutilityは今から楽しみです(笑)
今回もただ"売る"ではなくて、喜んで買ってもらえるよう努力しないと!!
また新商品の内容はいづれUPしま~す。
ちょっと気が早いですが、4月からのutilityは多忙です。
まだ、仕事の内容は言えませんが(クライアント様より口止めされてます)
香川県は金毘羅山でとある物を売ります。
まだ、準備段階みたいですが、一風変わったものなので、
ひねくれもんのutilityは今から楽しみです(笑)
今回もただ"売る"ではなくて、喜んで買ってもらえるよう努力しないと!!
また新商品の内容はいづれUPしま~す。
さて、3月に入りました。
ブログの枕言葉が見つからない時はみなさん大抵こう書くんでしょうね(笑)
まぁそれはさておき、今日は雛祭りです。
上に兄が一人いるだけのutilityには無縁ですが、
子供の頃は母が、嫁入り道具の一つとして
持ってきた雛人形を飾ってました。
ふと、近年それが飾ってないことを思いだしました。
当時はヒコボシ様の腰にある小さな日本刀
がカッコイ~な~
としか思わなかったんですが、
よく考えると、それは、母が無意識に"女"と意識していた年
までやったんやろか?
と思ってしまいました。
飾らなくなった時に女としての異性への意識がなくなり、
母として、そして、家族としての役割だけを
果たそうとしてたんではないだろうか?
雛人形と一緒に女の部分の大半を押入れにしまってしまったのかも?
もちろん本人には聞けませんが・・・
というよりは聞きたくないですが(笑)
そんな気もします。
そういえば、今日母から電話がありました。
ひなあられでも贈ったろうかなと・・・・
やめました
以下の事実と可能性に気づいたからです。
でも、韓流ブームにはしっかり乗っかってたな・・・
面倒になっただけかも・・・・
真相は織姫だけが知っている・・・なんてね(笑)
今日は広島は宮島の宿&BARをご紹介します。
utilityは去年の12月から4ヶ月(途中2週間程帰阪)程世界遺産の
安芸の宮島でお仕事をしていました。
ちなみに焼き栗を売る商売です。
そんな中何かとお世話になったのが、
宮島にあるお宿「旅壮 かわぐち」さんと旅壮内に併設されている
宮島唯一のショットバー「ehe」さん。
(読み方はイヘエです)
お風呂を貸してもらったり、牡蠣めしを食べさせてもらったり、送別会を開いてもらったり
と、お世話になりっぱなしでした。
今日はちょっとした恩返しに宣伝です(笑)
まず旅壮の方からご紹介
かわぐちさんのテーマは「お帰りなさい」です。
テーマの通り
中に入ると、木の温かさを感じれる作りになったフロントがあります。
といっても、決して古臭い感じはありません。
木の匂いが好きなutilityはホッとします。
でお風呂、温泉ではないですが、宮島の湧き水を使った檜(多分)風呂です。
貸切風呂なので、家族水入らずで、ほっこりできます。
部屋は・・・実は入ったことがないので、下記サイトでお確かめください(笑)
http://www4.ocn.ne.jp/~kawaguti/
ちょっといい加減な紹介ですが、宿は料理が大切です。
オーナーの川口さん自ら作られてらっしゃる牡蠣めしは最高です。
牡蠣嫌いの人でも食べれます。
なんせ、川口さん自身が「牡蠣嫌いやねん!」と
カミングアウトされてましたから・・・
お次は、BAR~ehe~さん
かわぐちのフロントの横から入れる仕組みになっています。
もちろん、正面入り口もちゃんとあります。
中は赤を基調としたシックでお洒落さんな感じです。
宮島唯一のバーです。
クオリティは大阪のBARの中でも高い方やと思います。
店長さんいわく「ほんまにクオリティ高いおもわれたらいややから、
なんちゃって~的な事入れといて」との事(笑)
いや、ほんとにいいお店ですよ。。。
最近はちゃんとカクテルを作れるバーテンがいない
店が多いんですが、店長兼バーテンのりょうこさん(マスターの娘さん)
はしっかりとカクテルを作れます。
そして、酒もいいですが、eheの名物料理
ハッシュドビーフ(たまに作られてない時があるので要確認)です。
手間暇かけて煮込まれた牛肉は、極上の味わいです。
料金的にもかなりリーズナブルです。
NOチャージなのも嬉しいところ。
店長が女性なので、女性の一人飲みにも
もってこいです。
お客さんも地元の面白い方が多いので、
宮島情報がいち早く手に入ります。
明日は何処に行こうか迷ったら、
ここで聞けばいいんです!!
旅壮、BAR共にマスター、マスターの奥さん、りょうこさんと、
キャラクターが素晴らしいんですよね。
実は、マスターと奥さんは京都に長い間商売をされていたので、
言葉もネイティブ関西と変わりがありません(笑)
りょうこさんに至っては、京都生まれの京都育ち
なんで、根っからの京都人です。
はんなりとした雰囲気を楽しみながら、観光をするなら、
宮島の小京都、「旅壮かわぐち」に行きなはれ!!!