人は幾つになっても標的があれば、たとえ当たらずとも、矢を射る事ができる。

上記はutilityの座右の銘の一つです。

例えば、70代から、インターネットを始める人もいれば、
50代で諦めてる方もいらっしゃいます。

標的。

もうこの言葉自体が好きといっても過言ではないくらい

『こうしたい』
って思うことがあれば、強気で頑張れます。


ただ、最近標的を失ってしまいました。

今までなら、得意の軌道修正でなんとか、違う標的をさがして矢を射る事ができたのですが、

今回は、標的を一つに絞ったので、矢を射る事ができません。

天に向かって射るか、矢を折ってしまうか・・・・・

あっ・・・自分に向って射るというのも手ですね(笑)

冗談ではなく、標的って自分の中にあったりすることもありますよね~


なんか、この記事
標的というより、病的ですね(笑)