今日の部活…
最悪でした。
昨日書いた通り、
ホントに怖いのは人間の心ってのは正しいと痛感しました。
りんは、
基本ダメ女ですが、
部活にかける情熱には自信があります。
やるからには全力で晙
これがりんのポリシーでした。
しかし、このポリシーをりんは今日の稽古だけで失いつつあります。
今日、りんはかなりがっかりしました。
それはこれらの言葉を言われたからです。
『遠間からうって当たるのにやってなかったのは楽してた証拠だな。』
『打ち込みの時に足をついだら打ち込みの意味ないけん、稽古の意味ねー』

確かに、りんが頑張ってるって言ったって、
それはただの自己満です。
でも、りんなんかよりも、
ヘラヘラと手を抜いて稽古している人達よりも、
自分が頑張ってないと言われたようで、
頭に来る反面、
先輩達に対して不信感を抱きました。
上手くなって欲しいという期待をかけて言っていたのなら、
その言葉からりんも感じ取れたと思います。
でも明らかに悪意を込めた言葉でした。
ぶっちゃけ、
明日からの部活をどうしたら良いのか、
自分でもわからない状況です。
信じていた人達だからこそ、
りんの落胆と怒りは半端ないです。
もちろん言われた事は直します。
でも再び彼らを尊敬し、
敬うかどうかは、
これからの彼らとのコミュニケーションにかかっていると思います。

ホント、
人間って腹の奥底では、
何を考えてるかわかんないね。
今日は、
ちょっと早めに両親のバースデーを祝い、
その後は、
家族でホン怖を見てました。
あの佐藤健くんが出てたやつで、
女の首が出た瞬間。

ギャー!!

四人で大絶叫。
一番父ちゃんがビビってたね。
父ちゃんが一番叫び始めるの早かったもん。
でも、りんはびっくりはしてもオバケは怖くないです。
オバケよりも怖いのは人間の心だって銀ちゃんも言ってたしね。
うん、確かに。
我が妹は、
オバケなんていない。
あれはスタンドだ。
うん。
銀ちゃんと同じだね。
完全にビビりまくってます。
オバ…スタンド。
りんは富士急のスタンド屋敷にごっさ行きたいです。
でも、誰も一緒に行きたがらないので、
一人で寂しくいつかは行きたいと思いました。
ホントに怖いのはね…
スタンド屋敷の中で働いている人達です。
昨日の話なんで、
フレッシュさに欠けるんですけど、
りんは電車の中で不快な体験をしました。

電車に揺られてウトウトしていると、
膝がぶつかる感触がしたので、
目が覚めました。
足を伸ばし過ぎたと始めは思いましたが、
しばらくすると、
りんの膝の間に足を入れて来て、
左足をホールド。
りんは動けなくなりました。

取り敢えず、
あいていた右足で相手の左足をガツガツ攻撃しましたがやめません。
りんは、
マイフレンド藤にメールしました。

りん『痴漢の定義がわからない。どこまで来たら痴漢荇』
藤『不快に思ったら痴漢でいいんじゃないの?』

藤はそう言いつつも爆笑でした。
足をホールドって何がしたいの?
意味分からんしー(笑)
って言ってました。

りんにもわかりません。
だからこそ警察呼んで良いのか迷ったのです。

誰か痴漢の定義を教えてください。
そして、
こんな体育会バリバリなりんに不可解な行動をとったおじさんに聞きたい。
なぜりんにしたのか荑
選択間違ってますよー。
後で後悔してても、
りんは一切の責任をとりません。