きみかわうぇぃーねーアップ

ども!テーマを追加したので、妄想

でタイトルどうり・・レイトン教授がクラスの担任になったら・・を書いてみたいとおもいます!(・ω・)/

   でわ・・いっきまーーーーーーす!!!

 アイコン  僕・・・私(スー)  友・・・私の友  レイトン・・・教授  のん・・・レイトン好きの友。

A・・・親友


 今日は始業式・・・

  校長「今日は待ちに待った始業式ですね!」


  A「まってねーよWWWW」

  くすくすWW

  校長「さて、先生方のクラス割です。1-1は・・・・」

  僕「いやーだれだろおねえ・・・」

 のん「・・・ふふふふ・・ドキドキ

  僕「?」

 校長「5-2(我がクラス)は・・・」

 5-2一同「どきどき・・・ドキドキ

 校長「エルシャール=レイトン先生です!」

 のん「はあああああああっラブラブ

僕「れ・・レイトンって・・あの!?」

  5-2一同「ざわざわざわ」

 レイトン「みんな・・よろしく!!」

僕「おおおおおおお」

 
                        くっだらねえWWW

                               つずく
昨日のつずきです得意げ

ルーク「なんですか」

クラウス「い・・いやなんでも・・・」

ルーク「・・・この音は下からなっています下にいるレイトン先生が大変なことになってたらどうするんですか\(*`∧´)/」

クラウス「え・・・」

すったかたーーーー走る人

クラウス「足早っ!!

ルーク「先生っ!!」

クラウス「やばガーン

レイトン「・・・クラウス・・?」

クラウス「ごめ・・ごめんなさい・・・(涙目)」

ルーク「なにやってるんですか!?」

レイトン先生はなんとあの狭い研究室でキャップ帽をかぶり白いランニングシャツに短パンをはいて
なわとびをしていたのだ!

ルーク「もしかしてもしかするとあの音はなわとびの音ですか?ルークさんはレイトン先生に口止めされてたんですか?」

クラウス「・・・ルーク君・・・」

レイトン「・・・・・・。」

ルーク「ひどい・・ひどい裏切りですう。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」

トントン(ノック音)

クラウス「どうぞ・・じゃなかった。」

がちゃ

アロマ「ひいいい!?レイトン先生!?その格好・・・

    ルークさんのじゃあないですか!?

クラウス「・・・・・僕の?」

              終わり
はじめまして(=⌒▽⌒=)

変態で腐女子でショタコンのスーと申しますドキドキ

さあてあいさつもすんだところで、さっそくつくったお話を紹介しますね♪カオモジ8

レイトン教授と朝の早起き  タイトル リア友のA 作 スー*。

がったんがったん

ルーク「うう・・。」

僕はルーク=トライトン毎朝おきるこのへんな音になやまされている。

クラウス「やあっビックリマーク

ルーク「うわっ!えっルークさん!どうしてここに?」

クラウス「きのうからいるよ。ルーク君は寝ぼけてたからわかんなかったんだろうけど。」

ルーク「むっむっ

ルーク「あ、そんなことよりルークさん。聞いてください。この音。」

がたんがったんがたん・・・。

クラウス「ぎくっえっ さ・・さあなんだろうねwwww」

ルーク「ルークさんも解らないとなると、僕が実際に確認したほうがいいですね!」

クラウス「ちょ。。ちょいまちいいいい。」


                   つずく