エピソード1
北海道は札幌市のとある公立高校の教頭先生が雪国の話をしに市役所までいった
しかし市長とは教頭先生でも簡単には会えるはずがなく受付の係りの人に丁寧に尋ねた
すると「あなたのことは知ってますでもその話は本土の話で北海道では中々難しいです少しお待ちください」
と言われたそうだ
市民課の課長が出てきて「教頭先生 一度その雪国の話を友人にしてみます」これが答えだそうだ
諦めて帰ってきたけど 憂うつ感や気だるさやなにかストレスで胃が重く飯がのどを通らない
でも受付の係りの人が本土の話と言っていたことを思い出すと健康診断でも「酒は最近控えてます」といってしまう
嘘ではないが教育者である人がこれでいいのかという「男は黙って真一文字状態」である