華麗なる、軽度知的&自閉っ子育て 

華麗なる、軽度知的&自閉っ子育て 

わが子を育てて20年。泥臭い日々を過ごしてきました。中年期を迎え、華麗なる転身を目指します!

みなさん、こんにちはウインク

 

前回は、字を書けないまま就学期を迎え、

なんちゃってシュタイナー育児のわたしが

華麗に教育ママへ転身した。

とお話していました。

 

 

 

 

なんだかんだいって結局

 

 

子どもには支援級が

合っていました。

 

(チーンお願い合掌笑)

 

 

なぜ?って

幼稚園は、2年保育でのびのびと過ごし、

(自由遊びがメインの素敵な園)

おうちは、ふんわりシュタイナーハート

あげく

識字も書字もできないぴかぴか✨の1年生。

 

毎日規則正しく

静かな環境で

のんびり暮らしていたのに

 

急に時間割りがある世界に

放り込まれ、

 

チャイムは鳴るわ、

席に座っていなければならないわ、

 

で、まさに゛てんやわんや゛絶望

 

仕方ないよね。。

だって

不安強いし。

それに

先の見通し立たないし。

 

無理もないぜ。

って今ならわかる。指差し

 

けどね。

当時はまったく

よくわかっていなかった。昇天

 

それにこの時点では診断も受けてないし

乳幼児検診もひっかからずに

スルーしてきたし。看板持ち

 

まったく!

わかんなかった。

自分の子どもがヘンなのが。知らんぷり

 

あまりにも

子どもがかわいかったから

他人の子どもと比較することもなかったし。笑

 

ハート恋は盲目。ハート

 

 

じゃないけどさ。

そんな

しあわせな幼児期を

かぞくで過ごしてきてしまったんだわん。

 

だからね、

担任はどうであれ、

 

 

小学校生活を

スロースタートできる環境

っていうのは大切よ。

 

 

支援学級ってそういう意味では、

ありがたい場所でもあるのだね。

 

 

担任はどうであれ。

 

そう。

 

かぞくが一番の理解者であればいいの。愛

 

・・と爽やかにまとめたところで終わりなのですが。。

次回は、

進級でまさか!あんぐり

 

教科書がもらえないなんて!アセアセ

 

という事件が勃発します。泣

 

 

次回は、10/16 午前10:30更新

【支援級】爆誕!教育ママ。

そして教科書はもらえなかった、のハナシ

よろしくお願いします。

 

 

<注意>

あくまで2010年代における個人の体験です。

真実100%でお届けしております!