みなさん、こんにちは![]()
前回は、字を書けないまま就学期を迎え、
なんちゃってシュタイナー育児のわたしが
華麗に教育ママへ転身した。
とお話していました。
なんだかんだいって結局
子どもには支援級が
合っていました。
(チーン
合掌
)
なぜ?って
幼稚園は、2年保育でのびのびと過ごし、
(自由遊びがメインの素敵な園)
おうちは、ふんわりシュタイナー![]()
あげく
識字も書字もできないぴかぴか✨の1年生。
毎日規則正しく
静かな環境で
のんびり暮らしていたのに
急に時間割りがある世界に
放り込まれ、
チャイムは鳴るわ、
席に座っていなければならないわ、
で、まさに゛てんやわんや゛![]()
仕方ないよね。。
だって
不安強いし。
それに
先の見通し立たないし。
無理もないぜ。
って今ならわかる。![]()
けどね。
当時はまったく
よくわかっていなかった。![]()
それにこの時点では診断も受けてないし
乳幼児検診もひっかからずに
スルーしてきたし。![]()
まったく!
わかんなかった。
自分の子どもがヘンなのが。![]()
あまりにも
子どもがかわいかったから
他人の子どもと比較することもなかったし。![]()
恋は盲目。![]()
じゃないけどさ。
そんな
しあわせな幼児期を
かぞくで過ごしてきてしまったんだわん。
だからね、
担任はどうであれ、
小学校生活を
スロースタートできる環境
っていうのは大切よ。
支援学級ってそういう意味では、
ありがたい場所でもあるのだね。
担任はどうであれ。
そう。
かぞくが一番の理解者であればいいの。![]()
・・と爽やかにまとめたところで終わりなのですが。。
次回は、
進級でまさか!![]()
教科書がもらえないなんて!![]()
という事件が勃発します。![]()
次回は、10/16 午前10:30更新
【支援級】爆誕!教育ママ。
そして教科書はもらえなかった、のハナシ
よろしくお願いします。
<注意>
あくまで2010年代における個人の体験です。
真実100%でお届けしております!
