すっかり秋の空気ですね。
気持ち良い朝。
おはようございます。
方眼ノートトレーナーの滝澤優子です。
あれ?気づいたらお願いを受けてた。
気持ちよく「やりましょうか」
気持ちよく「あ、はい!やります」
と言っていた。
こんな経験ありますか?
昨日の勤務先でのお話です。
新しく考えなくてはいけない社内研修。
・対象者の選定
・日程
・内容(講師含め)
を決めることが求められます。
要するに
一から決めていかなくてはいけない。
通常は
年間スケジュールで決まっているものですが
急に降ってきました。
気づいたら私の業務になっていました。
業務量は純増
おやおやー
まあ、私には方眼ノートがあります。
ノートを書くことで
仕事のスピード5倍速!
今回もこれで進めます。
それで
この話を進めたHさん
素直にすごいなぁと思いましたので
改めて分析しました。
何をしたか
①研修の必要性→納得
②具体的な対象者→大体決まっている
③日程→この週?まで絞っている
④内容→②③が決まってから考える
ここまで提案されたのです。
やることがイメージできるように。
誰でもできるような
カンタンなイメージ
植えつけられました
ゴールは明確に。
行動をイメージできるか。
人はこれで動くんですね。
「やってくれる?」「助かる!」
心からのフォローをされ、
またこれも気持ち良かったです。
早速この案件に取り掛かりますよ。
私もマスターして
上手にお願いができるように
なりたいです。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。