このタイトルは朝起きて


ふと降ってきた言葉です。


酷い夢をみました。



↑(最近また衣装を撮り忘れているから、過去のアナザーカットです昇天)






大きくは二つの夢を見たんですが


まず一つ目。



人がおもちゃみたいにポンポン上空に投げられて


落ちてくる瞬間は見ていられなかった赤ちゃん泣き


中には息子もいて、怖くて飛び起きました。




二つ目。


ステージに立たなきゃいけないんですが

(何を発表するかは不明)


わたしは実家の母が作ってくれた弁当を食べたい。


隙間を見て食べようと思うのだけど


少し上の先輩っぽい人が

「食べてる時間なんてないよ!バカじゃないの!?」


と嫌味な感じで阻止してくる。


そうしてると、エンディングのリハーサルが始まり衣装に着替える。


わたし以外の人は

自分の体にぴったり合ったチェックの衣装。


AKB48やチェッカーズを思わせる、わたしが好きそうなアイドルちっくなもの。


そしてわたしに用意されていたのは


毛玉がたくさんついている

ぼろぼろのサンタクロースの衣装。


しかも何故か

ズボンがサンタの帽子の形になっていて

ウエストがブカブカ。



どういうイジメ??


と思うがしょうがないから


そのままステージに上がる。


すると何故かわたしは


その帽子をエアーギターにして


めちゃくちゃに弾きまくるのでした。



何がしたかったんだろう。


酷い夢でした。


パー