選挙明けで妙な疲労感が続いている為、
今夜は阿呆な記事をちょっとだけ書いて帰宅したいと思います。 申し訳ない。
( ※ 選挙って、色々なものとの戦いなので、どうしても疲れちゃうんですよ。)
今回は老人達に関する話なのですが・・・。
バスの車内を始めとして、公衆の面前でもお構いなしに、
口を「 チュッパ チュッパ 」やってる爺さん達がいるじゃないですか。
( ※ 取り敢えずここではチュッパ音(おん)と呼ばせて頂きますが。)
病気なのか、単に入れ歯のせいなのかが分かりませんので、
余りうかつな事も書けませんけども。
私は彼らの事をチュッパチャプスと呼ばせてもらっているのですが、
( メーカー様には申し訳なく。)
あの音、どう思います?
私は正直、殺意を抱くくらいに きつい物を感じます。
だって人の耳元でチュッパチュッパとやってくるじゃないですか。
あれ、わざとですよね。
音の発生源を突き止めしだい、すみやかに肘で粉砕したい感情が涌き出てくる。
いや、逮捕されてしまうので実際には出来ませんよ?
だから出来もしない事を書いてますけどね。
この世の中には様々な音があふれている訳ですが、
音の種類によって、気になるものと、気にならないものとが有ると思います。
私の場合は、赤ちゃんの泣き声なんかは全く気にならないです。
大人の道義として、赤子の泣き声を不快に思うべきじゃないし。
後は、犬が吠えるのとかも平気ですよ。
子供の夏休みの音楽の宿題とかも別に構わないですね。
( 市街地でのバンドの練習は許さんが。)
しかしチュッパチャプス達の奏でる あのチュッパ音だけは いかんともしがたいものがある。
で、バンドの練習とチュッパ音だけ気になるという事は、
つまり音の種類というよりも、モラルが関係しているという事です。
実際の所、老人たちが何故あの音を発生させるのかは謎のままですが、だけどもしもですよ?
本当は音を出すのを我慢できるのに、あいつらただの癖でやってるんだとしたら、
この件は「 人間性の問題 」になってくるんですよね。
いや、もう良く分からないからどうでもいいです。
病院の方で何とかしてくれ。
というか、これを専門で研究してる歯科医とかは一人もいないのですかね?
現実の問題として迷惑行為になってる訳だから、
真面目に取り組むべき問題だと思うのですが。
( 下らねえ記事を書いてしまった。)
※ ちなみに、この商品はスペインのチュッパチャプス社様の商品だそうです。
が、現在はヨーロッパの企業に買収されたとの事。