どーでもいいですよ

どーでもいいですよ

なにげないことでもちょっと気になること

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私の悩みといえば、夫が私が外出するのが嫌いで、自分も仕事以外は家に居ることです。

家にいて、楽しくしてくれればいいのですが、御小言が多くて困っています。



私は、外交的な性格で、友達と会ったりいろんな所に行って見聞を広めたいタイプですが夫は、家で一緒に、ただいることに喜びを感じるタイプです。



あまり外出していると、ご機嫌が悪いので、それなりに気をつけて外出をしている具合です。

だから、夫が年に1~2回、数日間の旅行に行ったりするのですがその時は、私も出っ放しで天国を味わっています。



歳を取って動けなくなるまでは、悩みとなりそうです。



よくユーチューブを見てます。



そこでよく目にするタイトルるがあってサイドビジネスについて

解説している動画を見ることがありますね。



それによるとユーチューブの初めに出る広告もあれで収入があるような内容な

ことを言ってましてね。





わたしはパソコンにはあまり興味ないし

人との関わりの中で仕事が好きなので



これからもパソコンは仕事をする手段としてするだけですねーー



エレベーターに乗ったとき、行き先階ボタンの前に立ったらどうしますか?

私は、同乗の人に「何階ですかー?」と声をかけ、降りる人、乗る人がいる間は扉が閉まってしまわないように、“開く”ボタンを押してあげている。自分が降りるときはまだ乗っている人が早く目的階に行けるように”閉じる”ボタンを押しながら降りる。

それが普通だと思っていたし、みんなそうするものだと思っていた。
しかし、10年前、東京に引っ越してからそれが、大阪ルールだということに気づいて、かなりのショックを受けた。

乗った人が無言で手を伸ばし、自分の行きたい階数のボタンを押す。
乗り降りの際に”開く”ボタンを押してあげる人はいるものの、自分が降りるときに”閉じる”を押しながら出て行く人はまず居なかった。

妹にその話をしたら「え?それって世界ルールちゃうの!?」と言われた。
エレベーターに偶然乗り合わせただけの人間が言葉を交わすとか、相手を思って日と手間の動作をするとかそういうことが希薄なんだろうか、都会って。…っていうか大阪も都会やけどね。

10年ぶりにまた大阪に住むようになった。
デパートのエレベーターの前で乗れるかどうか悩んでいるベビーカーの若いお母さんが居た。すかさず、中のおばちゃんが「乗れるんちゃう?乗ってみー。」

ああ、大阪に帰ってきたー。これがコミュニケーションよね。