今日は
召還獣との会話のあとからですね。
リョウガと主人公わかれました。主人公は召還獣(名前はイグゼルド)を家に連れ帰るようです。
家に着きました。親方(ベルグ)とその子供(オルカとタタン主人公は両親が死んでいないので同居してるらしいです)がいました。
イグゼルドは機械に強いオルカにサポートをしてもらったようすです。
そのあとイグゼルド親方に地下の工房に連れて行かれます。
工房で親方から鍛冶師のことについて話を聞くと・・・
なんと!親方から主人公の護衛獣にならないかと提案があります!!(何
イグゼルドは最初は嫌がってましたが親方からの説得で護衛獣になると了解します。
そのあと集会場で誓いの儀式があるということでイグゼルドはタタンに連れ去られます(ォィ
集会場につくと村長ともども待っていました。誓いの儀式が始まってついでに村長の話が延々とつづきます・・・
村長「イグゼルドを護衛獣にすると皆の前で誓うか?」
主人公「ち・・・誓います」
村長「では、本日これからイグゼルドを○○○の護衛獣として認める。では、これにて誓いの儀式を終了する」
イグゼルド「ソレダケ!?」
たしかに早い!!すごくながい無駄話をしたのに係わらずほんの数十秒で終わっちゃいましたよ?!誓いの儀式!!
イグゼルドがツッコミたくなるのもわかります。だって早いんですもの(死ね
はい、そんなこんなで誓いの儀式は終了し、リョウガと明日こそゴウラの所へ連れて行く約束をしました。
そして主人公達は工房に戻って武器作成の基本やらを学ぶのでした・・・(ォィ
今日はもう時間がないのでここらで終了です。
次回は・・・ゴウラの門の入るところから始まります。
