京都のイケメン鑑賞。 | 蝙蝠の森をすりぬけて

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騒音寺
ザ・たこさん
at十三ファンダンゴ(大阪)

両方とも初見。

たこさん、、とゆー名前には似つかわしくない、失敗したミスチルみたいなひとが出て来て謎をよんだがセコンド?だった。

たこさんっぽいひと登場。

たこさん、、とゆー名前なのにカニさんが大量に出現する怪現象におののく。

吉本新喜劇とプロレスの融合、、、みたいな感じかのー?
ネタバレになるので省く。
みればわかる。

ドリンク滝のみにはウケた。


騒音寺はボーカルの見た目的に苦手そうと予想してたが、予想外のさわやかさ?ってか癖がなかったかなー?

客席の前方がものすごく盛り上がってるので、だんだん後ずさりしていくタイプのワタクシ。
楽しそうでよかったです。


初のファンダンゴでしたが、スタッフのひとがフロアにオーダーをききにきてくれたり、あいたグラスを回収に来てくれるのがええっすね。
イベントによるかもだが、出入りできるように手にハンコを押してくれるのも親切。

十三、ごちゃごちゃしていて面白かったー。

んが、婦女子が長時間つぶせるよーなものがなくて困ったので、田舎から来るよな若い娘さんは梅田で時間をつぶしてから、十三での滞在時間は短くなるように行った方がよろしいです。

自分の身は自分で守る、野生の勘を身につけること。
ひとに頼ること前提の輩にはライブ遠征する資格なし。
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