真実と虚構とか
混ぜこぜとなりて、
人民、訳が分からんように
なりたら、いよいよぞ
何年も前に神人さんの
大日月地神示を購入した
今また読み返すと
今の世の中を当てすぎていて驚く
地の人々は、何もしらん赤子で
ありますぞ。真、一つひとつ学び
成長せねばならん時訪れましたゆえ、
次々に変わりますのぞ。川の流れ早くなる
ごとく、隠されておりた秘めごと表に
顕れて、びっくり仰天おとぎ話しの翁と
なりますぞ。真知り理解深め、新たなる時代に
生きて下されよ。ひと昔ふた昔前の
妄想の世界に囚われて下さるなよ。
人民に隠してきたマコトが湧き水のごとく
次々と世に流れ出て、真溢れる○◎ ゝ湖と
なりますぞ、真実と虚構とが混ぜこぜとなりて、
人民、訳が分からんようになりたら、いよいよぞ。
大日月地神示 後巻より抜粋
何年も前に書かれていたことが
今まさに起こっている
怖いくらいに当たっている
読むたびに理解も深まり
真ん中にしっかり戻してくれる
食生活の部分などはちょっと厳しくて
まだわたしには難しいけど
その分、命を頂くときは今まで以上に
感謝の気持ちを持つようになった
全ての存在が生かされている地球で、
いつしか傲慢になってしまった
わたしたち人間に
本来どう生きるべきなのか、
生きるとはどういうことなのかを
改めて教えてくれる
素晴らしい書物だと思う

