こんにちは。
かずです。
もしかして、
旦那さんに、
自分の「しんどい気持ち」もそうだけれど、
実は「嬉しい気持ち」すら、
うまく伝えられなくて、
モヤモヤしていませんか?
例えば、
・誰かに褒められたこと
・すてきなお洋服を買えたこと
・友達と楽しくおしゃべりできたこと
こんな小さな「嬉しい」を
旦那さんに伝えたい気持ちがあるのに
「また、ムスッとされちゃうかも…」
って気が引けて、
つい飲み込んでしまう。
そうやって、だんだん
会話が少なくなっていく・・・
そんなことはありませんか?
ちょっとだけ、
振り返ってみてください。
もしかして、
昔、お母さんにも
「嬉しい気持ち」を伝えるのを
やめた経験がありませんか?
お母さんがいつも、
「忙しい!」「大変!」と言っていて、
あなたが
「こんな楽しいことあったんだよ♪」
って話しても
「いいわね、あなただけ。
そんなことより手伝いなさい!」
なんて返されてしまう。
共感どころか、イライラされて
「もうお母さんに言うのはやめよう…」
って思ったこと、
あるかもしれませんね。
あの時の「もう言うのやめよう…」
っていう決め事が、
今の旦那さんとの関係にも
影響しているとしたら・・・
もったいなくないですか?
実際に、旦那さんに
否定されたわけでもないのに、
子供の頃の経験が
心の奥に残っていて、
「どうせ分かってもらえない」と
自分で諦めちゃっていること、
あるかもしれません。
そんな時は、ちょっと
視点を変えてみましょうか。
あの頃のお母さんは、
なんであんなこと言ったのかな?
忙しすぎて、しんどすぎて、
余裕がなかったのかもしれない。
もしかしたら、
お母さん自身も
誰かに「嬉しい気持ち」を
共有したくても、
できなかったのかもしれない。
「あの時、自分のせいじゃなかったんだ」
って気づくと、
不思議と心が軽くなるものです。
そして、その気づきが、
旦那さんに「嬉しい」を伝える
一歩になるかもしれませんよ。
![]()
もし、そんな視点の変換が
自分ひとりでは難しいな、と思ったら
私の
オンライン
30分セッション(相談)
をご利用ください。
↓ ↓ ↓
あなたやお母さんの「宿命キャラ」を
一緒に読み解きながら
心の整理をお手伝いします。
まず「宿命キャラ」って何?
と言う方は、
こちらをどうぞ↓↓↓
「かずさん」ってこんな人。
が、わかりやすい動画です↓
動画の前半は、私の自己紹介など
後半に
「家族に振り回される本当の理由⁉︎」
として
「ソフトな境界線」のお話しをしています。










