転寝のブログ・頭で分かりゃー苦労しないんだよ

転寝のブログ・頭で分かりゃー苦労しないんだよ

徒然なるままに日々のあれこれやらを綴ります。

Amebaでブログを始めよう!

身体が不安定である。

不安定もまた善し、だが現実的には結構困る。

心が良くても心技体じゃないけど心と身体がある程度相応していないと娑婆的なコレは辛い。

座り続けているわけにもいかない。

少し食事の量を増やしていかないと夏を越せない気がする。


合掌

母の退院はアメの合間だった。
幸いな事に酸素フォワードも改善したので常時酸素にはならずに済んだ。これは非常に大きな収穫であって財政的にも母自身の肉体的にも過負荷にならない。酸素を引きずってトイレに行くなんて苦行以外の何物でもない。

ともあれ、健康を取り戻す、と言う事はこれから望みにくいのは事実である。
ケースワーカーと話し合って訪問看護とヘルパーの最大活用でデイサービスを減らす方向を定めた。デイサービス皆無と言うわけではない。先日も書いたかもしれないが、在宅介護で一番危惧されるのは痴呆である。注意深く接する時間をとってもやはり一人の時間や、他者との接点が減るのはある程度肉体的弱体化をしている人間にはよろしからぬ。

変な話可愛い母なのだ。
苔状発疹の後遺症で顔は変形しているが笑顔を絶やさない明るい正確は変わらない。何時までたっても母は母だし、子は子なのである。可愛い母の介護は一種の幸福ですらある。
物言わぬペットではない。母は話し相手としても、どうしても夫婦ですら憚られる事をも語り合えるのだ。血肉を分ける、とはそういう事である。すでに血肉を分けた存在は母と妹と息子だけだ。
息子とも妹とも話せる事が妻とは話せない、なんて事は如何ともし難く存在するのである。

正直、私にはそれほど大事(おおごと)な悩みや苦しみなど無い。しかし小さな愚痴くらいならあったりするwww
小さな愚痴と言うのは夫婦の間では大きな問題にもなる。息子には言えても妻には言えない、なんてよそよそしいのかもしれないが、まぁ、家庭と言う共同体には色々複雑な力学やどもあるのだと了承していただきたいw

朝から動き続けたせいか肉体的にな疲労は結構な物だったみたいだ。
頭はさほど眠さを訴えないが化rだが臥す事を求めている。今夜は初歩的な瞑想講座をして欲しい、と頼まれた気がするが、そういう訳なのでもう寝る(;・∀・)


合掌

母が木曜日に退院。今夜?と言うか今夕初めて主治医の説明を聞く事になっている。先々週の水曜日に入院して1周間の予定が少し延期したがまぁ順調な回復だと言えようか?

なんだかんだ自分の体調不良もあり見舞いに行く回数は少なかった。
命に別状は無いと判断していたし、母はオヤジのように半痴呆でも無いので病室の人とコミュも取れる。むしろうるさいくらいだろう。
いればいたで喧しい人だが居なければいないで寒々しいと言うのはいとおかし。
母の部屋のテレビは当然沈黙し続けていたわけで、電力消費量も少なかっただろう。

母が入院している間に節電対策を色々としていた。
使わなかった業務用の冷蔵庫の電源を落としたりLED化も進めた。6月の電気料金が非常に期待出来そうだ。

ともあれ、退院。
問題はオムツだ。オムツは外せないのか?それとも看護の関係で着けられていただけなのか?今夕聞かなければならない。酸素を常用しているのだが退院後も継続するのか?
酸素については手配はしてある。往診の主治医に頼んであるので問題は無い。介護度数は正直これ以上上がらない方が良い。

介護度数が高いと使える保証の額も上がるのは事実だが実費負担もそれに比例して上がるのだ。
デイサービスを今後も使うべきかも考慮しなければならない。いや、使うのは間違いないのだが回数をこれ以上減らすべきかが問題だろう。
デイサービスは痴呆防止にもなるし、引きこもり化しがちな病人を社会的に孤立させないのにも重要な手段である。しかし肉体的負担は皆無とは言えない。

色々考えておいた方が良い事はあるが、まぁ成り行きに任せるだけ、なのが私なのでそうする。
ヘルパーさんの利用回数と在宅看護の依頼も必要かもしれない。
在宅看護なら同級生に頼むかのう…


合掌


なにせ金ないので少しずつパーツ集めからはじめなければならないにょ…
まずはM/Bから買おうかと。
手元にある(ヘソクリ)のがほぼそんだけとwww

ASUSのZ97系。出来ればエキストリームシリーズが希望。
密林で試しに見積もりしてみたら9万超えになりそうwww勿論!ケース無しので裸で組む(爆
電源は750あればなんとかなるじゃろ。
グラボも1世代前のであれば中古でも良いと。
メモリは流石にまだ値下がりしてない。

SSD今一番安い128で8k~前後。手元に使わないHDD3個位あるし。

メモリは流石に中古は怖い。8Gあれば動くだろうと言う事で8k程でいいのではないか(余ってる人提供してくれたら愛を上げるwww)w
当然cpuは最低でも4770kを積みたい。これも中古で(提供ありですウソ)。
光学はDVDで十分ではなかろうか?ブルーレイはPS3で見れば問題無い。ゲーム出来ればええんじゃい(ネトゲ除く)。

電源、余ってたら提供喜んでww勿論自腹で買いますがこれは中古でも良い(信頼できれば)。
冷却は アプサラス3 一体型水冷CPUクーラ、5~6kで買えそう。
そして筐体は裸!

筐体 裸!はだか!ハダカ!(注 余ってたら遠慮無く頂きますw
OSをは仕方ないので買う。いつか...
あくまでもいつか…

モニタ、そこらへんに転がってるモニタ。AOCの23モニタあるのでそれ流用したらどうか?
いんじゃね?

仮に全部自腹で買うと構成部品だけで10万弱。カンパ待ってますwww
冗談ですが、長期的に作ろうと思う。
で、何するの?
別に~~~


合掌



また母が入院したわけである。年初にも入院したので今年2回め。

昨年父が逝き、気が抜けた部分もあるのだろうか。
肺に水がたまり心臓を圧迫した。所謂心不全だが、入院して今日で1周間、病状は改善していない。肺の水はほとんど抜け心臓の動きも改善したが何が理由か分からない目眩で立つ事は愚か座る事もできないでいる。

脳のRMIを行った結果脳梗塞の痕跡が発見された。
すでに治癒している。いつ発症したのかすら定かでない。自然に治癒していて、何の後遺症も発症していない。今回の目眩との因果関係は余り無いらしい。耳鼻科での診察をして最終的な結論が出るのだろうが仮にメニエールでないとすると逆に厄介ではある。

か細い声で話をする。
声だけでなく、あの結構小太りで元気の良かった頃の母を思い浮かべると別人のようだ。人は老い、病を受け、最後には骨になる。この流れを留める理はどこにも無い。
母がそうであるように自分も随分老いた。何かあると体力が回復するのに以前の倍以上の回復時間を要する。誰しも老い、疲弊し、消耗するのである。

これは法だ。
不死なるものを観る事は出来ない。不死である事を自覚する事は出来る。生死は一重の異なりしか持たない。嘆き悲しんで何が解決しよう?
とは言え、もう少し母は生きるだろう。何のかんのと言っても生きるのだ。まだ母は生きる相の中にいた。彼女の帰宅後の介護を計画しておかなければならない。

合掌

いやぁ、リアルな世界で言われた事の無いセリフを聞くと衝撃ある。
さすがのブッディストも衝撃を受けた。
ニコ生は恐ろしいところであるね。
ちなみに夜中に気が向くと放送してるので暇な人は観たら良いんじゃない?と言うか見てくださいお願いしますwww

内容は政治だったりgdgdです。それだけです。それ以外ありません。
政治でその日感じた事とか見つけた事やら話すんだけど、自分のコミュニティーじゃないところで気持ち悪いと言われたwww
いわゆる凸と言うのをしていて言われたわけです。理由は色々あるんです。言う気持ちも後で考えると分かります。

縁起 です。と言うか因果応報 ですw
それはまぁ良いとして…
歯痛の中、座っていました。まぁ座ってしまえば痛みなどsome of then色々の内の一つでしか無かった。座るのは実に偉大な事です。生きている、と言うのは本当に一杯な色々の総体です。
時として心は一つの大きな、例えば痛みとか悲しみとか苦しみ、に焦点を当ててしまってそれ以外の一杯を忘れて、あるいは置き去りにしちゃうのです。しかし大きな一つはそれでも色々一杯の家の一つでしかない事にかわりはありません。

大きな一つを均してしまえばそれは色々の内の一つなのです。
いいですか?色々の内の一つです。
そして一杯ある色々な一つもすべては過ぎ去っていく無常なものの一つでしかないんです。


合掌



先日歯茎が晴れると言う、もとい腫れると言うアクシデントに遭遇???

歯茎が腫れる…
疲れていたのだろうか?
ほかっておけばどうにかなるであろうと予想???して放置しておいた。
もちろん歯茎は痛い。激しく痛いのである。が、痛いは嬉しい。痛いは生きている。痛いを味わいたい。痛みOK!

二日目。
痛い。まぁ、多少は対処ウフ、しようと思い湿布を貼る。
顔に湿布w
両肩と背中にも湿布。痛み止め増量して噛み砕いた。そして寝る。途轍もない事が生じた…


いつも1時間とか3時間とか、長くても5時間睡眠な私が12時間睡眠`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
寝すぎて歯茎ではなく頭が痛い。もちろん放置。頭痛は驚くほど簡単にどこかに去った。歯茎はまだ多少腫れているが痛みは無い。
寝れば寝れる子だったんだね

合掌
戦争は平和の合間です。
戦後民主主義、では無く占領政策によって僕らは戦争は悪いことだと教えられてきました。GHQは日本人が怖かったのです。日本人が死をも恐れない民族である事に心底恐怖を感じたのです。

同時にこの国の特殊性が怖かったのです。
縄文時代から変わらず日本人であった、倭であり、大和であった、その民族的同一性を戦後教育は道理も論理もなく、証拠すら改ざんして否定しましたが、科学はウソを突き通す恐怖から自由ではありません。如何に歴史学者と言われる創作家が捏造しても、科学はそれと反対の事を証明してしまいます。

日本人は2万年近く前から日本人です。
この列島をあちこち、アチラコチラと船に乗ったり陸路を獲物を狩りながら、あるいは珍しい物を探したり、それを所々に散財している部落(差別的な意味でのではない、集落と言い換えても良いでしょう)に立ち寄っては、そこの女性に犯されて(男性が)wwwチャラ男君として列島を徘徊していました。

時には、長い2万年に渡る時間の中で近所の半島に漂流してしまったドジな縄文人もいましたが、彼らはそこでも倭人、として任那のような集落を作り、今とは異なった観念の国家を持ち(多分共同体であったでしょう)倭人として半島にチャラい遺伝子を拡散したり、女性はそこで集落を守ったのでしょう。

しかしいずれにしろ、日本人は縄文から今に至るまで、若干の逃亡者を除けば倭人や大和人の統べる土地でした。逃亡者は肉食系の縄文女性に犯されて縄文民族の多様性に飲み込まれていったでしょうw多様性に珍しい思想や文化も飲み込んで縄文から弥生に移行したでしょう。しかし、渡来人ももっと元をたどれば空白の半島史に移住、もしくはウッカリな縄文人が住んで、大陸の男とまぐわってww半島人は形成されたのでしょうから、ルーツは列島です。

いずれにしろ(繰り返しますが)民族は穏やかに列島の歴史を積み上げてきました。
縄文期から弥生期そして現代日本人へと断絶する事無く、この民族は継続してきたらしいのです。それは近年の遺伝子研究によっても明らかになりつつあります。

そういう民族ですから、民族としての共同体意識と、共同体への強い愛着は当然の事です。
普段は争いを好まなくても、大事な兄弟、姉妹、そして父母、共同体の危機には猛然と怒りを燃やしても不思議ではありません。地獄の果てまでも同族の敵を追った歴史がそれを証明しています。むしろそうであるからこそ、民族の継続と言う無意識的自覚を持つのは当然です。
同時に民族は穏やかですし、奇跡的な事に、性善説的な民でもある。しかし多くの世界はそうではありません。

日本人は世界の人と仲良く出来ると信じて、あるいは何となくそう思っていたでしょう。悪い人が、国があるなどとは想像もしなかったでしょう。
明治以降、それは事実とは異なるのだ、と言う事を知ります。だから、戦争などしたくなくても非現実的な平和を捨てました。
我々は実に呑気な民族なので戦争を肯定しつつも戦争の悲惨さまでは想定しなかった。それがハル・ノートで謀られ、大東亜戦争で徹底的と言える敗戦をもたらしました。戦争の俯瞰、つまり勝者により敗者は蹂躙されるのだと言う世界の歴史を知らなかったからです。

日本人は米国の進駐を好意的にすら迎えました。
正しい、善良な生活をすればそれは報われると思いたかったのです。しかしそれは安易な望みでした。結果、戦士への尊敬や、共同体を守る事、国家を誇りに思う人々の心は容易に自虐史観と呼ばれるインフォメーションに破壊されました。
あれほど悲惨な戦争とは何だったのでしょう?

大事な肉親が死ぬ事。
大事な友を失う事。
大事な善性を奪われる事。
それは同時に、敵国の民を殺す事。
敵国の民に共感しながらも戦った心優しくそれでいて強かった戦士、を否定する事になったのです。

それが戦争です。
戦争は無意味だ、と世界で一番はじめに知ったのは日本人です。日本、列島のある特殊な時代を除けばこの国では殲滅戦が行われた形跡は稀にしか観る事が出来ません。しかし世界ではそれが、広島長崎原爆、東京大空襲、名古屋大空襲他、を観る時普通の事なのだと、戦後日本人は気づくことすら出来ないように教育されました。

さて、戦争について語ればどれだけ書いても足りません。
これは左右の主義に限らず、日本人なら理解すべき事です。だから、戦争を軽く考えて良いはずがありません。
戦争は如何に平和を望んでも起こります。
世界は狂気に満ちています。核戦争は決して机上の空論ではないでしょう。人類史で作られて使用されない兵器は存在した試しはありません。原爆は、実際使用されこの列島の人の命を奪いました。

これ(戦争)は本当に無益で、大きな損害(人類にとっての)です。
戦争を想定して使われる所謂軍費というものは2013年世界で、1兆7470億ドル(約177兆3千億円)だったと言われています。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM1400R_U4A410C1EAF000/
無益だからと言ってこの国だけが世界に城壁を作って立てこもる事もできません。つまり、キチガイどもはいつでもこの国を責めたくて、攻めたくて、侵略したい(軍事的にも経済的にも)のです。

だから日本には日本を守る為に防衛の為の力が必須です。
それは拡大して考えるべきでは無い、と私は思います。日本は日本だけ守るべきです。他の国の事情で起きた紛争や、軍事衝突を日本と結びつけて論じてはいけません。それは結局世界の狂気に侵されるのと同じ事です。
戦争は出来れば避けるべきなので、戦争と言う自衛を放棄する今の憲法は違憲です。日本民族の安全に対する概念的自然法・上、の違憲です。憲法なんかどうでも良いのです。

しかし最近困った事に、この国の総理大臣はいままで書いてきた事を理解していません。
日本人の戦争論を理解していません。自衛隊員の誇りを無視しています。
日本人の軍事論は世界の軍事論とは異なるのです。それを安倍総理大臣は壊したいのです。何故なら、彼がグローバリズムの最大の間違った解釈を信じているか、確信的な日本破壊論者だからとしか思い難いのです。

私は保守主義者です。それは現代の日本だけの視点での保守主義ではありません。
日本だけ良ければ良い、と誤解されても困ります。
少なくとも、日本に信頼や信用を持ち、日本と価値を共存する国家は我々が前史以来有してきた(観念的な)友なのです。だから憲法を変えるのに反対はしません。日本は紛争に対処出来る国家であるべきだと思います。
しかし今、国会で急がれている憲法解釈論は詭弁であり、妄言です。

僕らはこの国がこの国として持つ戦争論理、を学び、構築し直し、出来ればこの価値観を世界に伝播する使徒であれればなんと素晴らしい事でしょう。
そしていつか互いのナショナリズムを認めつつ、互いに干渉せず、それでいて交わる事を拒否せず、常にそうであったように民族に他民族の新しさや物珍しさを受け入れるグローバリゼーションを否定すべきではないでしょう。何故なら、好むと好まざるにかかわらず、地球は狭いし、もっともっと狭くなっていくのですから。

合掌


今会期中に集団的自衛権なる物を如何なる形であれ容認しなければならない理由をずっと考えていた。
まず最初に断っておきたいが…
すでに日本国は集団的自衛権を有していると私は理解している。それは多分、保守主義者であればご存知の事だろうが、自衛隊設立と国連参加時に国連加盟国となった以上我々は国家を自衛する権利を諸外国から受理された事実と、違憲とされながらも実質的軍隊である自衛隊を(まさに憲法の)解釈において実行された時点でそれは自明の事なのだ。
しかしながら問題は残された。それは今回の異常な自民党の集団的自衛権の解釈において何ら解決されない。

問題とは何か?
それは自衛隊が軍隊であるのに「自衛隊員」には兵士としての権利と義務が保証されない事である。
これは非常に大きな人権問題だ。兵士の人権を認めない国家が軍隊を運営して良いはずがないのに、積極的平和?兵士の兵士たる形を整えないまま何に積極的になれと総理は言うのだろう。しかしこれは結局解釈自体が持つ問題に帰するのである。
拡大しようと何をしようと、国家が軍を軍であると認めないなら、全ては論理破綻せざるを得ない。

解釈の変更によって自衛隊は所謂戦争行為を命令されるとしよう。しかし何処まで行っても自衛隊は軍では(国内的に)あり得ないと言う異常さをどうするのだろう?
これでは自衛隊員は人柱だ。
名称は問題ではない、と言うならそれでも良い。しかし先の(5/15)総理会見においても昨今の国会の動向を見てもそこを問題視する野党が存在しない。宜なるかな、それを問題視すると言う事は結局憲法を変える事に言及しなければならないからだ。しかしそれをせずして野党である必然は無い。
最大の問題がつまるところ浮かび上がるわけである…日本には政党政治など無く、与党も野党も存在しないのだ。

民主党も公明党もつまるところ自民党と同じだ。
この国はデモクラシーが働かない国家だと言う事実があるだけだ。民主主義や社会主義や共産主義?そんな主義などどうでも良い。政党政治が働かないでいて主権在民だなどと抜かす左翼も死ねば良い。しかし「自衛隊員」をクソのような政治屋どものオモチャにして良いはずもなく、ましてやアメリカ様のご機嫌伺いに終始するカリスマ総理大臣様の生贄などにさせて良いはずは無い、のではないか?

確実に迫る武力衝突を確信するからこその性急な憲法解釈なのだろう。ならば正々堂々と憲法改正を論じる真っ当な政治家を我々国民は支持しなければならない。
それは残念ながら現総理では無いのは確実である。
NHKが安倍総理のG7での姿を外したとかなんとか…
どうでもええがなwwwwwwwww

問題はこの磁気の、もとい、この時期の秘密保護法案や集団的自衛権の解釈問題である。もとい、に見られる米貢外交である。なにせ野党なんてこの国には無いから一番大事な質問がされている気がしない。なんで戦後レジームからの脱却とか言うフレーズだったのが米貢国みたいな施策ばかりを急いで急いで急ぎまくるの?と言う質問だ。

秘密保護法案は色々な事に使えるが、最も大切に保護するのは軍事情報だろう。
集団的自衛権は大事な問題だがその範囲が明確化されないままなのは何故なの?
この2つの法案は密接、と言うか切り離せないから一緒くたになって急いで可決されるのである。ネトウヨのワシが言うのだから間違いない。日本は鍋釜持ってネギと鴨を解体までして、出汁と取り皿まで持ってアメポチする気満々なのである。

と言うとアホウヨはワシを左翼になったああああああ!とか糾弾するのだろうか?
糾弾して頂いて一向に構わないよw
だってそうとしか思えないのが安倍政権だもん。
麻生さん?
中川昭一が(アメに)殺された時麻生さんも死んだと思っています。

合掌www