酷い鬱状態の時に繰り返されるのは、

トリガのフラッシュバックと、強烈な自己否定だ。

 

他人の変化や反省など、期待してはならない。

僅かな理性が、そう教えてくれる。

 

じゃあ、どうするか?

 

「私が間違ったから、こうなった。」

 

自身を責め、猛省し、どんどん自分を追い込んでいく。

それ以外に、道はない。

 

「2度と同じ目に遭いたくない」

 

そんな自己防衛本能は、自己否定を促し、自傷を勧めてくる。

 

「愚かさを忘れないように、心と身体に刻みなさい。」

 

声が聞こえるとかじゃない。

自分で。。。自ら、傷を刻んでしまう。

 

薬を飲めば、生活に支障が出る。

 

否応なく、人と関わり、人の話を理解しなければならない、

私の仕事は、投薬しながらでは続けられないことがわかっている。

 

どうするのか?どうすべきなのか?

 

本、ドラマ、映画。。。

誰かが、ヒントや答えを発信していたとしても、

それを探すことも、見つけることも、向き合うこともできないのに、

どうしろというのだろう?

 

今日の空が、青かったのか?雨だったのか?すら記憶にない

そんな人生に意味があるのか?

 

戦いに疲れた日のメモ

 

いつか、誰かの役に立てばいいな。と思う。

うたたね的に、高額なイメージがあるケンブリッジ英検。
なので、できれば、身丈に合ったレベルの試験を受けたい。
そんなとき、見つけたのが、こちらです。

CambridgeEnglish(test-your-english)

自分が当てはまるカテゴリを選んで、問題に答えると、
どのレベルを受験すればいいのか教えてくれます。

最近、オンラインレッスンでネイティブさんと話していて、
TOEICって微妙???
という気がして来たので、ケンブリッジ英検について調べています。
気軽に受けるには、やっぱり敷居が高い気がしますが、
どうせお金をかけるなら、世界に通用する試験がいいなぁ。
と思う今日この頃です。