NHK歌謡コンサートを二日ぶりに観賞しました!
「男と女・愛の歌絵巻」と題して、幕開けは梅沢富美男が「夢芝居」で、続いて
細川たかしが「佐渡の恋唄」を、続いて伍代夏子が「ひとり酒」を北川大介(代)が「雨に咲く花」を、小柳ルミ子が「泣きぬれてひとり旅」を、クミコ(代)
が「夜霧のしのび逢い」を披露しました。
場面が変わって「時代の歌こころの歌」のコーナーに
竹下景子が登場し、リクエスト曲、五つの赤い風船の遠い世界を披露して貰いました。

再度場面が変わって、「あしたの笑顔に」のコーナーには秋川雅史が登場し、「ビリーブ」を披露しました。
相変わらず声量を高らかにして圧巻でした。
最後の新曲のコーナーには久しぶりとなる梅沢富美男
が「白神恋唄」を、西尾夕紀が「恋酒~加賀の夜」をラストステージは細川たかしが「屋久島」を唄って幕を閉じました。