NHK歌謡コンサートを五日ぶりに鑑賞しました。
恋する女のロマン歌謡 と題して始まり、幕開けは八代亜紀(なみだ恋)でスタートして、花のワルツ(藤
あや子)、東京ドドンパ娘(代、森山愛子)、黄昏れのビギン(代、クミコ)、折鶴(代、千葉紘子)と続
き、時代の歌・こころの歌のコーナーでは 安藤より子「花の素顔」(歌)が、82才とは思えない声で唄いました。

歌コン最前線では久しぶりの登場となった 伊藤咲子が「女の歌」を聴かせてくれました。

話題の新曲コーナーでは、最初に島津亜矢(歌路遥かに)次に井上由美子(港のほたる草)、藤あや子(泣き鏡)に続き、締めは八代
亜紀(人生の贈りもの)で終了しました。