福祉センターでのカラオケ講座の成果発表会の第一部が終了しました。
講座の受講者が50人いる
ので、成果発表会は二回に分けて実施しないと時間がかかる為、苦肉の策としての実施となりました。
半分の25人が選択した曲をツーコラス唄う事になっている為、終了時間が3時半となっている事との関係
から発表会を二部構成になりました。唄う人も発表会と言う事で緊張して声が上ずっている人もありました。講師の講評では概ね良好の評価でした。
講座の受講者が50人いる
ので、成果発表会は二回に分けて実施しないと時間がかかる為、苦肉の策としての実施となりました。
半分の25人が選択した曲をツーコラス唄う事になっている為、終了時間が3時半となっている事との関係
から発表会を二部構成になりました。唄う人も発表会と言う事で緊張して声が上ずっている人もありました。講師の講評では概ね良好の評価でした。