大相撲九州場所二日目結びの一番で、六十四連勝を賭けて稀勢の里と対戦したところ寄り切りで敗れ、ついに連勝がストップとなって
しまいました。
普段テレビ観戦は滅多に見る事がないのですが、何となくテレビを点けたところ
偶然にも敗れるシーンを見た事になり、白鵬には申し訳ない気分になってしまいました。

それにしても連勝を続ける事の難しさを痛切に感じた相撲でした。
偶然ってあるものだと思ってしまいました。