NHK歌謡コンサートを三日遅れでゆっくりと観賞しました。 切ない別れ と 恋の歌 と題して 幕開け曲
は 尾崎 紀世彦(また逢う日まで)で始まり、久しぶりの登場になった、長山洋子(捨てられて)と松原の
ぶえ(女の出船)や研 ナオコ(泣かせて)は懐かしく聞けました。

新しい歌のコーナーでは、近藤 真彦(ざんばら)、北川 大介(ブルーな街角)和田 あき子(人生はこれから)の歌を興味を抱

いて聞く事ができました。録画をしておくと、ゆっくりと観賞ができる事と覚えたい曲があった場合には繰り返し聞けるし、録音をして歌のレッスンにも利用で
きるので重宝しています。