すごい熱量で語ってくる!

読んでいてこんな世界もあるんだなと感じた。

この本を読んでいて思ったことは

寓話 「裸の王様」の「王様は裸だ!」
と気付いて叫んだ少年になれ!だと感じた。


王様が着てるから絶対いいのだ!
と今の世の中は上司が言ったから会社の方針だからと裸だと気付いていても言わない風潮がある。

もし、裸だと気付いたのなら少年のようにしっかりと叫べばいいのだと。

そんな風に語りかけてくれている気がした。