いつもお世話になっている方が
【脳梗塞】で入院したと聞きました。
聞いた時は青くなりましたけどね。
集中治療室にINだったらしいし。
と、言う事で、50分くらいかけて
歩いて行きました。
でも、今日行ったら…
めっちゃ元気(;´∀`)
右の腕と足のしびれが二日間あって
「これはヤバいな」
って病院行ったら即入院。
脳幹での梗塞だったとか。
「もう、良く動くのよ!
小豆を20個箸で摘まんで違う皿に移動するリハビリを
しゃべりながら28個も移動しちゃってw
え、戻すのも28個?って言ったら
そうです、ちゃんと数えててくださいよw
って言うくらいだったw」
退院も早そうだと言うこと。
脳梗塞と言えば麻痺が残るとイメージ。
しかも、脳の血流の根幹であるところが詰まったとなると
とんでもない事でしょう。
この方が助かった要因は
・良くも悪くも自分の体内の内観を良くしていること。
・日々、良いものに対するアンテナと引き寄せが凄いこと。
・楽観的であること。
ここでしょう。
わたしも同じようなところがあるのですが
そうなると本当に良いものが入ってくるようになるんですよね。
不摂生していても酷くならない前に気付ける。
それには自分の絶好調を知らなければならない。
物心ついたころから不調続きでは不調が当たり前でしょうし
年齢で体力や思考力が衰えない、鍛えれば幾らでも!!
を知っているんであれば、これが実現できるんです。
そう言う感覚といのものは、経験と勘と生物学的な勉強でしかないと思います。
最近はヒポクラテス的なベーシックなもので仲間や家族を守る。
ここなのかなと思っています。
でもそれが末期で腫瘍が皮膚を破って出てきちゃったような
医者も「安楽死を・・・」と言う猫ちゃんを…
気になる方は直接聞けますw
日程など教えますからご連絡ください♪
ちなみに、ノーベル賞候補の方の話です。
しかし…
他人事ではありませんよね。
みなさんも気を付けてくださいね。