2008/04/06 | Re:がのんびり語るブログ

2008/04/06

気が付くと夜の校庭

すっかり電気も消え、独特の暗い雰囲気が周囲を包み込んでいました

同僚のクルーゼが叫ぶ

「ケツァールや!」

空には沢山のケツァールが光りながら飛んでおりました


ケツァール:中米あたりに生息する鳥。きれい。


ひとしきりケツァールを見た後、僕らは宿に戻りました

一つの部屋を覗くと

同僚Nさんが奥さんと寝てました

もう一つの部屋を覗くと

同僚Y君とクルーゼが寝てました。重なって。

混ざろうかとも思いましたが自分は別の部屋で寝ました

あくる日、地元の駅に降り立つと

見知らぬお兄さんに

「新ジャンルのトンカツ卵かけオムソバを食べて下さい!」

と声をかけられました

670円でした

何故か承諾してしまった自分は、販売されている屋台にお兄さんと向かいました

「食べにきてくれた人ははじめてなんです!」

と。革ジャンを着たお兄さんはとても嬉しそうでした。

でも、卵が切れていて、食べられませんでした。


地元の工場の横を通ると

ドラマの撮影みたいなのが行われてました

感動のシーンか何かで

野次馬の人はみんな泣いていました

自分が誤ってトタンの壁にぶつかってしまい

名シーンがNGになってしまいました

関係者の人に怒られました

わけもわからず、すみませんと謝りました。


っていうところで目が覚めたら横に穏やかな顔をした女性が寝ていたので、また自分も寝てしまいました。





っていう夢を見た。


何故かすごく細かく覚えてます

夢って面白い。