評価をみないで行くので、話が101匹わんちゃんの悪い女の人の話だったのね
最初なんだかわからないうちに始まった子供時代
歯を磨いていて頭をあげて鏡を覗くと大人になっていた
上手い展開
ファッションもアール・ヌーヴォー的な素敵なドレスがいっぱいで音楽も昔聴いた事のある曲で大きなスピーカーの豊かな音で聞いてやっぱり映画館は良いね
話が進んでいくとただ主役のデザイナーへの思いとは違ってきて
あーそういう事なのね という感じで話は終わりましたが
配役もそれぞれが上手い
元々優しい主人公がその後クルエラ、ド、ビィルと呼ばれたのはよくわからないで終わりました